口角炎が『アインシュテレン』で治癒しました。鼻の中にできる口角炎に似たものもアインシュテレンで何度も治癒を体験しています

2017年6月18日以降のある日、左の唇の端に口角炎ができていることに気づきました。最初、私はそれをヘルペスだと思っていましたが、あとから検索で調べてみたところ、口角炎だとわかりました。この口角炎ができているのを知った時、大天使ミカエルさまに治癒をお願いしたのですが、3日経ってもまったく治癒が起きなかったので、「そうか、これはお薬で治るものだし、お薬塗りなさいってことかも」と思い、検索をかけました...

「闘うのダメなら悪の道に行けなの!?」となって「もうわたしどーしたらいいの!」ってなり苦しかったです

2017年6月25日(日)に、『不動明王さまの真言』のエネルギーがどうも合わないのか鼻が詰まって大変でした・・・http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/474cfccfd56447b7a66a02c9a60a341eという記事を書きまして、~ここから引用~>>そして、人間関係を思い返して、>> 私が考えていたことについて、>>ブログ管理画面のブログ順位のランダム数字の >>エンジェルメッセージが伝えてきていることが、>>どうも戦い系の叱り系に行く...

聖者はタレ目!?天界の光の戦士・大天使ミカエルさまのヒーリングに取り組んでもタレ目が戻らない~;

2017年1月から奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんにはお休みいただいて、大天使ラファエルヒーリングに取り組んだら、目がタレ目になってすごく女っぽい顔つきになってしまったと、2017年4月10日の記事のタイトルに入れて掲載したのですが、2017年5月下旬から3週間、大天使ミカエルさまにヒーリングをお願いしてみたところ、顔が少しむさくなったような気がします。でも、目はタレ目のままなのです。わ...

『不動明王さまの真言』のエネルギーがどうも合わないのか鼻が詰まって大変でした・・・

2017年6月20日(火)に掲載した記事で、守護の光の方は『闘い系の恐い系のこらしめ系の叱り系』の方がいいと思ったので不動明王さまがいいのではと思いましたhttp://tensitatinokotodute.blog.fc2.com/blog-entry-2136.htmlを掲載して、スピラボさんの生霊対策のページに貼ってある『不動明王さまの真言』の音声を20日の午前深夜~水曜日朝にかけて、徹夜で7時間くらい徹夜で再生していたのです。現代の呪い!生霊の症状と...

大天使ミカエルさまのエネルギーをおろせる音楽はないかと探したらこの神BGMにハマりました

『不動明王さまの真言』の音声動画によるエネルギー的なうんたらな出来事があって、不動明王さまと同じだという第六次元の大天使ミカエルさまのエネルギーをおろしたほうがいいのかなと、この大天使ミカエルさまの音楽を見つけたのですが、この音楽にハマってしまいました。【音楽動画】大天使ミカエル BGMhttps://www.youtube.com/watch?v=T6aVkA43Ffo&feature=youtu.be この音楽、『オレカバトル』というスマホでやるゲームの...

えつこはかめんをてにいれた。これでまたライブ配信ができます。

実は、2017年5月下旬くらいだったかに、レンタルしていたユーストリームチャンネルを退会してチャンネル削除をしていたんです。辞めた理由が、1つめは、チャンネル登録者にスピリチュアルTVの視聴者さんがいたので、スピリチュアルTVのチャットから離れて関わりたくない方々から逃げたので、私がライブ配信をしたらスピリチュアルTVのチャンネル登録なさっている視聴者さんにライブ配信がされた連絡が行ってしまうのか...

10年以内に内部被爆で死ぬのかもしれないからお金について心配するなって天使は言うのかもしれない

※この日記は2017年6月8日(木)に雑記ブログのほうに掲載したものです心屋仁之助さんの記事からシェアされているファンの方々のブログの記事を読むと、どうも今の若い子や登校拒否子ども時代を過ごしましたという若い子やリストラ世代の人たちの就職事情が社会的隔離されているような私にはよくわからないため、検索をかけて調べてみることにしましたが、占い師の友達Aさんにもちょっとお訊ねしてみようと思います。なんか、...

守護の光の方は『闘い系の恐い系のこらしめ系の叱り系』の方がいいと思ったので不動明王さまがいいのではと思いました

『現代の呪い!生霊の症状と自分で出来る除霊方法』http://spi-lab.com/wraith-488生霊対策です。スピラボさんのページです。今日見つけました。このページの『不動明王の真言』の動画をループ再生し続けて、私に恨みつらみ怒りを持っているであろう自分本位で勝手な人たちとその生霊さんの治癒を神さまにお願いし、「生霊さん、あなたのご主人は私に『勝手なものを見ていた』んですよ。あなたのご主人は『自分に都合の良いもの』...

自称『ポリアモリー』の人の大半が「優しい母の愛に飢えている」人か過去世の人の恋愛の続きをしている人だろうと思います

びっくりしたことがありまして…;『ポリアモリー』というのを知ったのですが、どうも2015年頃にはすでに特集されていたものらしいのです。複数の人と合意の上で同時に複数の人との恋愛関係になるのだそうで、そういう人が増えているらしいのです。『ポリアモリー』なのか『ポリアモニー』なのか言葉がどちらが正解なのかちょっとネットで検索してもわからないです。つまり、自分がパートナーにしている複数の人がそれぞれも自...

NO3 私に(他者に)『優しい母の愛』を求める『ジャイアンな人』とは関われません

※この記事は2017年6月4日に雑記ブログのほうに掲載したものです。この記事ではかなり過去にリアルでお会いした方を『ジャイアンな人』の具体例として挙げているので、当事者の方は激怒されると思いますが、具体例として挙げられてしまうくらいひどかったのだということに気づいていただけたらという意図が含まれております。優しい母の愛に飢えているあなたはフラワーエッセンスの『マリポサリリー』と『ベビーブルーアイズ...

NO2 私に(他者に)『優しい母の愛』を求める『ジャイアンな人』とは関われません

※この記事は2017年6月4日に雑記ブログのほうに掲載したものです占い師の友達Aさんと金曜日のヘルパーさんに、私の21歳から出会った女性たちやここ近年、オラクルカードの鑑定のお仕事や、スピリチュアリティ団体で関わった同年代の退会していった女性の方や、私が団体の名古屋コミュニティで友のお世話役や会合の司会のお役目をしていた時、個人的につながってこようとして近づいてきて電話をかけてくるようになったご年...

NO1 私に(他者に)『優しい母の愛』を求める『ジャイアンな人』とは関われません

※この記事は2017年6月4日に雑記ブログのほうに掲載したものですこの間、過去の人間関係で母親の愛を求めることが人間関係がうまくいかないことになるのだということについて、これらの3つの記事にも書かせていただいているのですが、NO1母親から愛されなかった~人には自己愛性人格障害の特徴が多少なりともあると思いますhttp://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/aa0f714bf4e6197cac2e68842bfbc82eNO2母親から愛されなかった...

『動物霊の憑依』や『浄霊』や『福の神と貧乏神』について斎藤ひとりさんの講演会音声を聴きました

スピリチュアルなことのお師さんの一人である、『斎藤ひとり』さんの講演会の音声動画をいろいろ聴いていましたら、『動物霊』『浄霊』『貧乏神と福の神』についてのことを教えてくださっている動画がチョイスされて聴きました。ちょうど、「どうして私はちゃんとお仕事をしても労働賃金を与えてもらえないのかな」「若いころ健康だった時に会社で働いても低賃金で馬車馬のようにこき使われたり、障がい者のB型作業所に通って内職...

白のダリアと紫のトルコキキョウとピンクのバラの花束をお迎えしました♪

2017年5月31日(水)に銀行に行きまして残金がどれくらいあるか通帳を記帳しましたら、お花束が買えるくらいの残金がありまして、さっそくおろして行きつけのお花屋さんに行きました♪そしてお迎えした花束がこちらです↓このお花束を作っていただいたエピソードは、まずお店に入ってショーケースを覗いて目をつけたのが、大きな白いお花と紫のトルコキキョウ、ピンクのトルコキキョウとカーネーション、そしてブルースターなの...

ピンク色系のお花束2つをお迎えして1つの花瓶に飾りました♪

2017年5月25日(木)に、行きつけのスーパーのお花コーナーの前を通った時に、「お花、飾りたいな・・・」と思って花束をパパパッとチェックしましたら、ピンクの花束2つがどうしても気になって、久しぶりにお花束をお迎えしました♪(*^^*)2つの花束をまとめてある輪ゴムをはずして2つの花束を隣同士にして1つにして輪ゴムで留めてみました。夕方にお部屋の電気をつけて窓際で撮ったので逆光もあるのですが暗く撮れてし...

【奇跡の幸福と治癒】パニック障害で苦しんでおられる方へ

パニック障害で辛い思いをされている方へ50年くらい前に肉体を去られた奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんのハイルシュトローム(善のエネルギー。神のエネルギーそのもの)を受け取り続けると、パニック障害とか鬱病やトラウマやそれ以外のいろんな病気、難病すらも治癒治癒が起きる人は世界中にたくさんいて、それらはきちんと医師がハイルシュトロームによる治癒としか考えられないというコメントをブルーノ・グルーニ...