記憶力をカバーしてくれる機械が欲しいです


面白い記事を見つけました♪

2050年に人間の脳はどうなるか。
脳科学者たちの7つの予測

http://news.biglobe.ne.jp/it/0608/lfh_140608_0452809201.html

うーん、もし脳に『ブレイン・ドロップ』『ニューラル・ダスト』を入れることで動かない肉体の補助をロボットがしてくれるというのなら、私も脳にこのチップを入れますね。

それにもし脳にチップを埋めることで記憶力の悪さをカバーしてくれたり、海外の言葉を理解することができるのならいいなとは思ったのですが・・・

スピリチュアリティ的に記憶力が大雑把とかこれができないとかいうのは魂の決めてきたことでそれによって生きることができて学び成長できる人生があるのだということなのですからそこを受け入れるのが必要なんですよね。

記憶力については漫画家CLAMPさんの『ちょびっツ』に出てきたあのちっこい可愛いモバイルでもいいわけで、紛失さえしなければってところでしょうか。

記憶力について言えばシックスセンスが目覚めてしまえばいいわけで、思い出せなくてわからなかったら天使たちに「教えて~」と言って教えてもらえばいいのかも・・・

そして『意識を機械にダウンロードして永遠に生きる』ですが、そんなことしなくても私たち永遠に生きますから!
肉体が終りを迎えてまた新しい体をもらったり意識体で存在するだけで意識は永遠に生きていますから!
過去世療法など退行催眠を受けるとかアカシックレコードアクセスができるようになっちゃえばいいわけですから!
必要ないですね。

この記事を読んで漫画家CLAMPさんの『エンジェリック・レイヤー』を思い出しました。

エンジェリック・レイヤーは人が頭に科学的なヘルメットをかぶって脳の電気信号で戦闘するためのお人形を戦うための領域内で動かしていましたね。

頭蓋骨を切って脳にチップを埋めるより、なにかもっと小さな機械をアクセサリーみたいに頭に装着してっていうのがいいですね。

竹宮恵子さんの『地球へ・・・』(テラへ・・・)のソルジャー・ブルーがしていたヘッドフォンみたいなのとかでもいいかも・・・
(ソルジャー・ブルーのヘッドフォンみたいな道具をジョミー・マーキス・シンがしていたけどあのヘッドフォンはなんだったのだろう。知りたい・・・)

あと、よくSFで出てくるゴーグルみたいなやつですね。
あれはなんかカッコイイ。
(* ̄  ̄*)

とりあえず私は大雑把にしか覚えられない記憶力の悪さをカバーしてくれる機械がほしいので、小型の装着タイプの機械か『ちょびっツ』のモバイルタイプみたいなので欲しいです。

そう思うのは私だけじゃないはずだ!
(*゚ ▽ ^*)b

ところで、脳はワンネスの意識体である「ほんとうのわたし」の「こころ」のしたいことを具現化するために作られているので、「ほんとうのわたし」からの信号を受信する役割があるものなんです。

人工的に脳を再現できたとして「ほんとうのわたし」の「こころ」がそれを使うのかどうか・・・
クローン技術で作られた動物には魂が降りてきてくれたので、使うかもしれない可能性はありますが・・・

なんのために脳を再現するのかですよね。

たとえば脳死患者に新しい脳を与えて生きてもらうのであれば、脳死の段階で

「もうこっちに戻ってきなさい」

って『神(ほんとうのわたし)』が呼んだってことですから・・・

私は前にも言いましたが、科学者さんや医療従事者さんはスピリチュアリティを学ぶととてもいいと思います。

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