リスパダール再飲しています

※この記事はリスパダール再飲のデメリット部分を加筆しています


9月9日からリスパダールを4.5ml飲んでいます。

リスパダール6mlを約2ヶ月断薬して奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの聖霊治療に取り組んでいたからでしょうか、4.5mlを飲んでものすごく眠い日々が続き、やっと今、お薬に少し慣れてきたところです。

アンチ精神医療の内海聡先生は精神病薬は脂溶性なので脂である脳に蓄積されるからサウナに1日4~5回入ってお薬を汗やおしっことして出さないとお薬抜きができないとおっしゃっていたのですが、リスパダールを再飲したらものすごく眠ってしまったのということは、リスパダールの場合は脳に蓄積されているということじゃないのでしょうか・・・?

2ヶ月ぶりに心療内科に行って先生にこの2ヶ月リスパダールを飲んでいませんでしたけど、禁断症状らしきものは出ませんでしたと言ったら、リスパダールは飲まなくなって禁断症状が出なるような薬ではないとおっしゃっていましたが、そういえば2002年に1年間リスパダール1mlを断薬したときも確かに禁断症状は出ませんでした。

私が今回リスパダールを再飲するのにあたって、2週間ほど毎日あれこれ考え続けました。

まず、やたらと腰痛を感じるようになってハッと思い出したのが、私は二十歳くらいのときに腰を痛めたのですが、2009年に腰のレントゲンを撮っていただいたら椎間板が歪んでいると言われ、でも椎間板ヘルニアではないから手術はできない、お薬での治療もできない、治すための運動もないと言われていたことに気づいて、また両肩ともに四十肩のため農作業はまずできないだろうということに気づいたのです。

※これについては3ヶ月前に奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんに椎間板のゆがみについてお願いしたらレーゲルングの痛みが起きたことがあり、先週だったかに近所の個人整形外科に行ってレントゲンを撮ったら椎間板はもう歪んでいなくて、でも運動不足で椎間板が狭くなっているということ、腰痛は運動不足によるものだということ、四十肩は五十肩の始まりになっているので運動するようにとのことで、それでハッと思い出したのが早島正雄さんの『中国 気の導引術』で古本を手に入れたところです。

それで、オラクルカードヒーラーとしてのお仕事はどうもお金をいただけるような感じではなかったし、8月5日の件で自分のコントロールもできないのにスピリチュアリティのプロとして活動するのは違うことに気づかせていただいたので、これは生計を立てていくためのお仕事にはならないだろうと思い、それなら何か他に物質的な仕事はないだろうかとイオン熱田の占いコーナーまで行って西洋占星術で星の配置やこれからの星の配置の流れを見てもらおうと鑑定してもらってきました。

2時間ほど話を聞いていただいたのですが、8月5日の件はそういうことが起きる星の配置になっていたと言われ、去年はプレッシャーを感じる1年だったこと、今年は10月と11月にまたプレッシャーを感じるようなことが起きる星の配置になっているということ、でも来月のお誕生日が来ればもう大丈夫だということ、そして2年後からは精神的に安定するということ、今やっていることが2年後にはみんなが理解するようになるからお金も2年後から入ってくるようになると言われたのですが・・・

目に見えないことに日本人はお金を支払いたがらないことや、今までのモニター募集においての対価についての話を聞いていただいて、農業を目指していたけど椎間板のゆがみのことで農業は難しいこと、東京で自活していた時にいくつかの仕事やアルバイトをやったけど始めは大変でもたいていどのお仕事も好きになれて楽しかったので私の場合はお仕事は公序良俗に反することや性的なサービスでなければなんでもいいのではないかと思うこと、自分のコントロールもできないのにスピリチュアリティのお仕事をするのは違うということなどを話し、なにか他に私がお金がしっかり稼げそうなお仕事はないかと訊ねたのですが・・・

占い師の先生は、2年後にはあなたのやっていることが理解され始めるからお金が入ってくるようになるからオラクルカードのお仕事ですよと言われてしまいました・・・

そして農業がダメならリスパダールを飲むことについてのメリットとデメリットをさんざん考えたのですが、どう考えても飲むことのほうがメリットが大きく、飲むことのデメリットについては、

1:精神病薬が脳を破壊することがわかっている
2:リスパダール6ml以上を飲んでいる場合、早死にすることが統計でわかっている
3:精神病薬を飲んでいる状態でヒーリングを伝えたりお仕事をすることは社会的信頼性がないだろうし他者から信頼されないこと
4:良性の幻聴幻覚や悪性の幻聴幻覚と区別がつかないためシックスセンス能力開発はあきらめたほうが良さそうだということ、またティーチャーやスピリチュアリティ学校などにお断りされるということ

この4点で、2については納税もできないで社会の無駄飯食いでいるなら長生きするより早死にしてあげたほうが国の税金を使わずに済み、国民のみなさまの負担にならないので別にいいと思いました。

3については精神病薬を飲んでいても普通に一人暮らししながら無償ボランティア活動をしながらその対価として生活保護費をいただくということなら一種の労働人で社会的貢献もするのであれば問題ないし、同じ精神病患者さんの希望にもなれる可能性はあるので問題ない

4については怖い系ダメなので怖い系のものを視たり聴いたりはできないほうが良さそうだなと思うので問題ないのではないか

という結論がまず出ました。

創造主さまや奇跡のヒーラーのブルーノさんにリスパダールを飲むか飲まないかについてメッセージをくださいと求めてみたのですが、それらしい内なる声は感じられず、またテレビなどでもそれについてのメッセージらしいものはどうもいただけず・・・

そこで10年来の占い師の友達にこのことをメールしてリスパダールについてどうするかとても悩んでいることを伝えたら、友達の身内やご近所の人に統合失調症の人が何人もいて、熱心なクリスチャンや仏教徒になった方が信仰のなせる技なのか治癒が起きてお薬の投薬がなくなって結婚・出産してお孫さんがいる方がいらしたり、幻聴の世界はあるけどお薬を飲むとボーっとして何もできなくなってしまうから幻聴の世界と現実世界の両方を体験しながら家事は完璧で畑仕事をして調子よく過ごしている方や、投薬しながら企業勤務している方もいらっしゃるとのこと・・・

お一人だけ、80代の方が投薬し続けて脳梗塞になり認知症になり今では寝たきりという方がいらして、精神病薬が脳を破壊するということならこの方がそうなのかもということでした。

友達に私の幻聴の世界がどういうものか詳しく説明させていただくのはメールより電話のほうが早いと伝えると、次の日にスカイプで3時間くらい話を聞いていただけたのですが、メリットのほうが大きいならお薬を飲んでもいいんじゃないかというアドバイスをくださり、スカイプを終えたあとやはりお薬を飲むことの方がメリットが大きいので決意をしてお薬を飲み続けることを決めました。

ブルーノさんの交友会の日本支部代表には、

「ブルーノさんは「人の言葉を聞かないでください。神の言葉を聞いてください」とおっしゃっているので占い師の友達やプロの方に聞くのはブルーノさんの教えに反することになるのですよ」

と言われ困惑してしまったのですが、とにかく今この瞬間に幻聴が聞こえてきて創造主に祈っても止まらないならすぐに精神病院に入院して重いリスパダールを飲むことは決めていることだったので、それならお薬を飲み続けようと決めて9月9日に心療内科に行き、先生にこのことを説明しました。

私は先生には、

「お薬を飲んでいようが飲んでいまいが再発するときは再発するのだと思いました。たしかに今まで2回、お薬をきちんと飲まなかったことで幻聴が四六時中聞こえてきて入院したことが2回あるのは確かだったし、2006年の退院後しっかりリスパダールを飲んで再入院しないで過ごしてこられましたし、生活保護から抜けて働いてまた幻聴で倒れたらもう私を保護してくれる身内はいないから、とにかくお薬は飲み続けることにしました。今までどおりリスパダール6mlを希望します」

と言ってリスパダール6mlを希望したのですが、先生は

「2ヶ月やめていたのでまずは4.5mlからにしましょう」

と4.5mlから始めて無難な6mlまで戻すことにしました。

私はリスパダールや他のお薬にレイドウレイキのエネルギーを流してから奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの写真の上にお薬を置いてハイルシュトロームを流してもらってから飲むのでほとんど副作用がないから、もしかしたら短命で死ぬとは限らないかもしれないです。

でも社会の無駄飯食いで生きるのなら短命で死んであげたほうが世の中のためだと思っています。

今、精神病患者さんやそのご家族の方々、特に精神病院に長期入院している人たちのための活動をしたいとかなり思っていて、それは無償奉仕になると思いますが動き始めようと最初の準備をしています。

オラクルカードヒーラーとしての間口は持っておいてもいいと思っていますが、精神病患者さんのためにできそうなことで動いてみます。

そのためにとにかくまず自分のキネシオロジーテストにおける意識レベルの平均値を700以上に上げるため、フラワーエッセンスセッションにも取り組むことにしました。

新たに活動したいことが決まったのでそのために動きます。

そうそう、先日叔母が電話をかけてきてくれたのですが、

「国の保護は受けて暮らしているんでしょ?」

と言われたので、やっぱり血縁者は私に生活保護受給者でいて無理しないでほしいんだろうなと思います。

姉も縁を切った腹違いの妹も私を支えることはできないので、私が海外の貴族みたいに不労働で莫大な収入を得られるとか、ネットビジネス界の革命児の和佐大輔さんみたいに知的なことをして莫大な収入を得るくらいでないと国の保護対象からはずれないほうがいいのだろうと思います・・・

精神障害者のためのボランティアをして貢献するかわりに生活保護費をいただいて生きていく方向でとりあえず動きます。

それにしても2年後に今やっていることって理解され始めてお金入ってくるようになるのかなぁ・・・

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