NO6 タロットオラクルセッションを受けました


先日、タロットオラクルリーダーの友達のIさんのタロットオラクルセッションを受けました。

その5の続きです。

天使のカードを指し示し、愛さんが私は大きな愛を持っているとおっしゃいました。

タロット4

「しおんさん、天使がとても助けたがっています。
そういう人はね、珍しいの。
天使が自ら助けたいって思う人ってそうはいないの。
今までね、しおんさんが自殺したいって思ったりしても死ななかったのは、天使が助けてくれていたのね。」

と言ってIさんが涙ぐみ、ぐっと泣くのをこらえていらっしゃいました。

私は、

「でも、天使は人を助けたいのですよね。」

と言うと、愛さんが、

「うん、天使は1人に最低でも3人はついています。ドリーン(バーチュー博士)がそう言っていますが、天使は誰にでも最低3人はついています。
助けてってお願いすれば助けてくれます。

でもね、天使自らが「助けたい」って思う人っていうのは珍しいの。
このカードはね、滅多に出るカードじゃないんです。

しおんさんはね、珍しい人なの。
普通の人じゃないのね。

天使が自らしおんさんを「助けたい」って思うのはね、しおんさんがそれだけ大きな愛を持っていて、人を助けることができる人だからなの。

そういう人のことは、天使は自ら「助けたい」って思うの。
それだけのものをしおんさんは持っている。

だから今まで自殺したい思いがあっても、それを天使が阻止していて、助けていたのね。」

Iさんは涙をぐっとこらえてそう話されました。そして、

「ほら、このカード。「やれば出来る子」っていうのはそれだけのものを持っているからなんですよ。

それに、このカードは「ハートとつながる」ってカードでね、しおんさんのハートは大きな愛を持っていて、それを発揮したいのに、頭が「できないよ」って邪魔しているの。

でも、天使は助けたがっている。
もっと、守護天使にいろんなことお願いして助けてもらって。

ほんとにね、どんなことでもいいのよ。
どんなことでも助けてもらっていいの。
天使はしおんさんを助けたがっているの。」

Iさんが自分がどんなことで天使に助けてもらっているかを話し始めてくださいました・・・

その7に続く
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