NO4 ブルーノさんの交友会の名古屋講演会の裏話です♪


その1~3の続きです。

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの交友会の日本リーダーが私の目の前に座っていらしたので、私はこれはチャンスだと思って日ごろブルーノさんの聖霊治療に取り組みつつ、疑問に思っていることを聞いてみました。

「Tさん(日本リーダーのこと)、私は幻聴幻覚を抑えるお薬を飲んでいる状態です。
聖霊とつながるワークをしてブルーノさんに話しかけてもそれらしいお返事の感覚がないので、やっぱり幻聴幻覚を抑えるお薬を飲んでいると聖霊さんのメッセージやブルーノさんのお返事は聞けないのでしょうか?」

と聞いたら、日本リーダーは、

「それはあなたの思考でしょ?
あなたがそう思っていたらそれが現実になるんですよ。
(^▽^)」

とのことで私が、

「それじゃやっぱり神さまは全知全能なので幻聴や幻覚を抑えるお薬なんて関係ないってことですよね・・・
なぜか私はブルーノさんの声も聖霊さんの声も聴けなくて・・・どうしたら聴けるんでしょう・・・」

と言うとTさんが、

「Sさん(私のこと)、幻聴を抑えるお薬を飲みたいと思って自ら飲んでいるでしょう?
それがSさんにとって必要だとSさんは思ってる。
だからそのお薬を飲んでいる状態でブルーノさんに「声を聞かせてください」とお願いするのは、無理なことを言っているということになるんです。
神さまに、

「お薬を飲んで声を聴こえなくするけど聴こえるようにしてちょうだい」

と『要求』していることになるんですよ。」

とのことで、ブルーノさんが

「我々は神にいろいろお願いできるが、神に要求することはできない」

という教えをなさっているので、幻聴を抑えるお薬を飲んでいる以上、シックスセンスで聖霊やブルーノさんたち光の存在の声を聴くことはできないのだとわかりました。

日本リーダーが、

「Sさん、どうしてお薬を飲んでいるのですか?」

と聞かれるので、完結に、

「あの、お金のことがあるので・・・」

と言ったら、日本リーダーは「ああ~。」とお返事なさり、友の1人が

「Sさんは身寄りがないので・・・」

とおっしゃってくださいまして、日本リーダーはそれをドイツ本部のKさんに伝えてくださっていました。

私の場合、完全なる健康を手に入れられても、低賃金で馬車馬のように働かなくては生計を立てていけないことを考えると、国に保護されていたほうがいいのだろうか、それとも農業の仕事かなにか高齢になってもできるような手に職系の仕事に就けて細々とでも食べていけるのなら、国に保護される立場を抜けてもいいのか・・・

それすらわからない状態だったので、聖霊さんかブルーノさんにこのことを相談したかったのですが・・・

自分で聖霊さんやブルーノさんに聴くことができないのなら、やはりプロのスピリチュアルカウンセラーさんや世の中のお仕事について詳しいプロの方などにお聞きしてみるのがいいのかなと思いました。

今回、この突然決まった映画上映会と講演会のために、ちらしの三つ折作業やポスティング作業、朝早く会場に行って準備したり、映画上映会や講演会のあとにお食事会に行ったり、お食事会のあとに会合や映画上映会を開催できる会場を探しに会場まで行って事務所に行ってみたりして・・・

それでも次の日に休めば回復していたので、かなり体力はついてきているのかなと思いました。

夜11時くらいまでには眠りにつけば朝4時、朝5時という早い時間に起きることも可能だとわかりましたし、作業所での仕事をこなしたりブルーノさんの交友会のポスティング活動をがんばって体力をつければ、将来的に週1日から働き始めて働く日数を増やしていくことは可能なのではと思うようになりました。

ですが前に別の記事に書いたように、幻聴を抑えるお薬を再飲することについてはいろいろ冷静に考えて、統合失調症の家族や知人が周りに多い友達にも相談して、飲むことを決めたのです・・・

それは今までに色々書き綴っているからまた別に記事にするか『心・体・病』カテゴリーの過去記事を見ていただけばいいとして・・・

8日の講演会後のお食事会は、名古屋国際センタービルの地下にあるカツサンドが美味しい『コンパル』に行くことにしました♪

その5に続く・・・

ブルーノ・グルーニング交友会
http://www.bruno-groening.org/japanese/default.htm
宗教団体ではありません。

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