バッハのオラトリオで厳かなクリスマスイブです♪


ハッピークリスマスイブ♪
(*^▽^)<⌒*‥゜゜‥*。。♡

2000年前にイエスさまがご誕生されたとされる聖なる夜・・・♡

私はビング・クロスビーのクリスマスソングのCDを引っ張り出してきて新しいパソコン『みゆうくん』のウィンドウズメディアプレイヤーに覚えてもらい、ビング・クロスビーの低くて穏やかな美声での『ホワイト・クリスマス』を聴いた後、

ユーチューブでもビング・クロスビーの『ホワイト・クリスマス』を再生させたら、他にも美声の男性のクリスマスソングの洋楽がどんどん再生されました。

そしてフェイスブックでつながってくださっている方が、バッハのクリスマスオラトリオの曲をシェアしてくださっていて、これを書いている今、聴いているところです♪

【音楽動画】Bach - Christmas Oratorio, BWV 248
https://www.youtube.com/watch?v=VVeluHdzcBY
(2時間34分27秒の動画)

バッハは神に音楽を捧げ続けた人だとちらっとお聞きしております。

意識レベルの数値が高い波動の高い音楽だと感じます。
とても厳かで心地よいです♪

厳かなクリスマスイブとなりそうです。

そうそう、今日、聖書勉強会で通っている名古屋栄のプロテスタントのキリスト教教会の、『クリスマス賛美礼拝』に参加したかったのですが・・・

オラクルカードで天使たちに聴いてみようと思って、『ライトワークス』さんの『オラクルカード無料体験』システムでカードをシャッフルしながら、

「クリスマス賛美礼拝に参加したいけれど、参加したらどうなりますか?」

と聞いて引いたら、『殻をやぶる』というカードで、カードの意味に、

「今まで当たり前だったことや習慣は、安心でき心地よいものです。
でも今までの習慣の枠から飛び出してはどうだろかと、このカードはたずねているのです。」

という意味があるカードだったので、どうも天使はストップをかけてきているみたいだと、もう一度カードを引いたら、なんのカードかは忘れましたが、カードの意味にやはり同じことが書かれていて、

「こりゃ、クリスマス賛美礼拝に参加するのはやめたらどうですかって言われているな~」

と、行きたい気持ちがとてもあったのですが、『スピリチュアルTV』の『スピリチュアル鑑定団』で、過去世リーディングの広瀬リマさんから言われたように、

「しおんさんは輪廻転生であらゆる宗教のあらゆる宗派の、それも戒律の厳しいところに自ら行っていて、とてもたくさん聖職者をやっています。
今のしおんさんに一番影響しているのはキリスト教のシスターだった過去世です。
今でもしおんさんには「自分はシスターだ」という意識があるんじゃないですか?
もう僧院から出て自由に生きたらどうですかというメッセージが来ています」

ということだから、天使たちも私が宗教のほうに行くのを止めるのだと思います。

私にとって宗教の世界はおそらくとても馴染みがあるもので安心できる場所なのだと思います。

というわけで、クリスマス賛美礼拝は後ろ髪引かれる思いで断念しました。

イエスさま、お誕生日おめでとうございます♡

関連記事
スポンサーサイト