NO1 あかりさんのセッションを受けました♪


2016年1月14日の木曜日、夜8時半からダンデリオン・フラッフの押田あかりさんのスピリチュアル心理カウンセラーさんのセッションをスカイプ(ビデオ通話)で受けました。

スピリチュアルTVの『スピリチュアル鑑定団』に不定期で出ていらっしゃる方で、日記には書かなかったのですが去年の5月くらいでしょうか、瞑想セッションを受けてみたことがあるのですが、そのときにいろいろ言っていただいたことがとても良かったのでまたお願いすることにしました。

依頼をしましたら、セッション前に『自分の内にあるもの』について書き出して、その書き出したものに共通のものがあるのならそれらをカテゴライズするといいと言われたので、2日かけてそれをやったら『内にあるもの』はA5サイズのノートに7ページ半ほどになりました。

カテゴライズ作業はものすごく精神的疲労を感じたのでそれをあかりさんに伝えましたが、カテゴライズ作業は自分を見つめるものだからとても精神的疲労がきますよとのことでした。

カテゴライズしたものさらに自分がどうなのかまとめてから、セッションであかりさんにお聞きしたいことをメモして・・・

もちろん、セッションは1時間なのでたくさんは訊けないから、これは訊けたら聞きたいというものだけ書き出しました。

すると、セッションは1時間だけど久しぶりだから雑談しましょうとも言っていただけました。
あかりさんとはフェイスブックでつながらせていただいていて、あかりさんの書き込みを私は読んでいて、あかりさんも私の書き込みを読んでいてくださるので、雑談で話したいこともありました。

スカイプで私のほうの画像が映ってすぐ、あかりさんが部屋の壁に貼ってあるお花の写真が増えていることにすぐ気づかれて、(お部屋のお花の写真のことまで覚えていてくださるってすごい・・・)、お部屋をじーっと凝視されて、

「前回よりも部屋の波動がとても上がっています。
しおんさんもとても明るくなってとてもよくなっているのがわかります。」

とおっしゃるので、去年の10月のお誕生日とクリスマスに、天使さまのご像をたくさんいただいたのだとお伝えしました。
すると天使の像もそうかもだけど、お花の写真が、撮ったときのその人の想いがこもっているからそれもあると思うとのことでした。

そして、セッションが始まって、あかりさんが、

「前回のときもそうだと思ったのだけど、しおんさんてね、魂のほうのしおんさんのほうが濃いの。

どういうことかと言うと、私たちって、魂の自分という「神なる自分」と、「人間としての自分」と2つ持っているの。

で、しおんさんはその『魂の自分』の『神なる自分』のほうが濃くて、『人間らしさ』が薄いの。

だから『神の視点』で物事を見るから、だからほかの人の「人間らしさ」があまり理解できないの。」

とおっしゃっていて、なるほど・・・と思いました。

例えば私は、愛犬が死んだときも、

「神さまの元へ帰っただけ」

と思っていて「ああ、いないんだなぁ」とは思ったものの、悲しくて泣いたりしなかったのです。

私が「人を愛していると感じない」とフェイスブックで言っていたのを、あかりさんが読んでいてくださったようで、

「魂のレベルの、神の視点で人を見ているから、
人間らしさの「愛している」を自分の中に感じないだけなのよ。」

と教えてくださいました。

その2に続く・・・

関連記事
スポンサーサイト