2016.2.18 ブルーノさんの映画上映会でした♪


2016年2月18日(木)は、名古屋矢場町駅徒歩5分の『LOFT』のある高いビル『ナディアパーク』の8Fビデオルームにて、奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんのドキュメンタリー映画の上映会を開催させていただきました♪

ビデオルームは朝9時から借りているとのことだったので、9時には到着しようとしたのですが、自宅の最寄り駅から電車に乗った時、

「座れたらいいな~。
ドアの左側の端の席が空いていたらな~」

と思って電車に乗り込んだら、立っている人もいるくらいだったのになんとその望んだ席がぽっかり空いていて座ることができ、すぐに神さまにご報告申し上げてお礼を申し上げて、ブルーノさんと天使様たちにお礼を申し上げて・・・

そしたら、間違えて栄駅(さかえ)まで乗ってしまい、1つ手前の矢場町駅で降りるのだということに気づき、慌てて反対ホームに行ったらラッキーなことにすでに電車が到着していたのですんなり矢場町駅に来ることができました♪

ブルーノさんのお助けです~♪
(なんでもブルーノさん^▽^ )

9時5分前に到着したので8Fの自販機でホットジュースを買って飲みながら、ドア外のスペースのテーブル席で待っていたら、すぐに友の方がいらしてくださって、ビデオルームに入って準備を手伝いました♪

まず、三角テーブルを入り口付近に持ってきて三つ折りチラシ(一般チラシ)を置いて、友がご寄付金箱とマトリックスという雑誌に掲載された時のブルーノさんの記事のコピーを置かれ、出席者の方に名前と連絡先を書いていただく紙を置いて、

それからドアの外にドイツ語版のブルーノさんのポスターをガムテープで貼って、ホワイトボートをスクリーン前の壁際に置いて、映画の場面写真を10枚ガムテープと『ひっつき虫』の類似品で貼り付けて・・・

友がプロジェクターをオンにして映画DVDをDVDプレイヤーにセットしてすぐに映画がスタートさせられるように準備をなさり、バスルームで音楽を聴くための機械にブルーノさんの交友会の音楽CDの音楽を入れたものを持ってきてくださっていたので音楽を再生させて準備したら、9時35分頃になったので手早くやったつもりでもけっこう準備に時間がかかるのだなと思いました。

実は私は今回の映画上映会でお役目を賜り、映画上映会の司会進行をさせていただくことになったので、原稿を作ってプリントアウトしたものを取り出して、友に原稿を見せて第一部映画開始前にこれを言うからと確認していただいて・・・

友が、第二部映画上映会の前に、4月2日・3日の東京大会の宿泊の締め切りがあるから東京大会のことのご案内をしてほしいとのことだったので、原稿の裏に東京大会の日付と、東京オリンピックセンターの宿泊施設の1泊のお値段と、宿泊申し込み締め切り日をメモしておいて・・・

10時前に男性2人がいらしてくださり、私が前に出てご挨拶をして原稿を読み上げて、第一部映画上映が始まりました。
するとちょっと遅れて女性が1人いらしてくださいました。

私は一番後ろの出入口側の端の席に座ったのですが、映画の字幕が少しぼやけてみえたので、字幕をなんとか読もうとしている間に字幕が変わってしまって内容をきちんと見ることができなかったりもしたのですが、結局トイレに行きたい時にそっと行けるようにとその席から変わることはしませんでした。

第一部上映会が終わって、ビルの飲食店案内をしてから、12時35分までにはお席におつきくださいませとお願いし、その理由を説明して、そして男性1人と女性と友と私とで3階のカフェでランチをしました。

そのとき、いらしていた女性がご家族のことを話してくださったのですが、私もそうなんですよと体験談を話して、お仕事用のお名刺をお渡ししたら、その女性もスピリチュアルTVを観ている方で、よくテディさんが私の名前を言ったりしていますよねと私の活動名をなんとなく覚えていてくださっていました。

そして第二部上映会ではお客さまがうつむかれていて画面を見ていらっしゃらなくて微動だになさらないのが見えて、眠ってしまわれたのかなと思ったら、急に、

ちゃん!ちゃんちゃん!

と効果音が大きな音で鳴るシーンがあったので私はその方が起きてしまうかなと思ったのですが、その方が微動だにしないで起きる気配がなかったので、深く眠りに入ったのかなと思って、

「ブルーノさんのハイルシュトロームで癒されているんだな~^^」

とちょっとうれしくなりました♪

そして第二部の終了後の休憩は10分ですぐに第三部上映会が始まり、今回私は字幕がすんなり読めなかったことや司会の原稿チェックをしていたので、いつもとても感動して泣いてしまう最後のブルーノさんの肉声を観ても感動して涙を流すということが体験できませんでした。
(^。^;)

司会を失敗しないように何度も原稿チェックをしていたので、映画に集中できなかったのです;

第三部映画上映会が終わって、携帯電話の電源の完全オフをお願いしたのと、拍手はなさらないようにお願いしたのと、手足を組まないようにお願いしたのはなぜかの理由を説明させていただいてから、ご寄付金のお願いをするのに、ご寄付金はなにに使われるのかを私が知っていることについて話させていただいていから、

「ブルーノさんのことを伝えるこの活動や会合は、みなさまの愛と喜びをもっての自由意思によるご寄付と交友会の友たちのボランティア活動によって活動しております。
ご協力ありがとうございます。」

とお伝えして、

「次の名古屋での映画上映会は5月になりますので、またブルーノさんに会いに来たくなったときは、ぜひ映画上映会に足を運んでくださるとうれしいです^^」

とお伝えしてから、ここは4時半までに片づけて部屋を出ないとならない決まりがあるので、映画の場面写真をはがすのをお手伝いしてくださると助かりますとちゃっかりお願いしてから、

「私たちはこのあと7階のカフェに寄ってお茶しますので、お時間がある方はぜひご一緒してブルーノさんの映画についてのご感想をお聞かせくださると私たちスタッフはとてもうれしいです^^
今日は長い時間ありがとうございました。
来てくださってありがとうございました。
これで映画上映会は終わりになります。
ありがとうございました。」

と言って、司会の無事にやり遂げました♪

今回、映画の中で私の心の琴線に触れたのが、ブルーノさんがマスコミの誹謗中傷に対して、

「マスコミは病人の病気が治ろうが治るまいがどうでもいいのです。
 マスコミはお金儲けができればいいのです。」

とおっしゃっているお言葉で、今、ベッキーさんがマスコミから叩かれていたり、羽生結弦選手のお友達の女性がマスコミによって人間不信になったという記事も見たので、ブルーノさんのこの言葉がとても心の琴線に触れました。

みなさんが7階のカフェに寄ってくださって、映画についてのご感想を聞かせてくださったり、他の話をしたりして・・・
女性と友が先に帰られて私は残って男性2人とおしゃべりをしたのですが、2月25日の『ナディアパーク』のビデオルームでの日本支部代表の入門案内講演会についてご質問があったので、1月31日の講演会の話とさらっとお伝えし、

当日だけしか話さないような代表のブルーノさんのハイルシュトロームによる体験談やブルーノさんの教えをより深く理解できたお話を聞けたりするので、代表の入門案内は名古屋ではあまり体験ができないことなんですとお話しておきました。

翌日、友からメールをいただいて、映画上映会に参加してくださった方々が入門案内に参加してくださると申し込んでくださったんですよとのことで、とてもうれしいです♪
(*^^*)

そうそう、ご寄付の使い道についての説明をしたことで、みなさんご寄付をしてくださってそれがとてもびっくりなみなさまからの愛のご協力だったのですが、友がご寄付の使い道の説明がとてもよかったですとおっしゃってくださいました♪

そうそう、2015年の1月31日に再入門をしてほんとによかったと思いました。
なぜなら、私がいなかったら友が1人で全部やらなければならなかったところだったので、きっとお1人で開催するのは心細かっただろうと思ったので、1月31日に再入門を決めてほんとによかったと思いました。

今度、名古屋でのブルーノさんの映画上映会は5月だそうです。
予約申し込みページができたら『上映会』の告知記事に記載しますね。

2016年2月25日(木)
13時~16時半
矢場町駅6番出口徒歩5分
松坂屋本店の奥のほうにある
『LOFT』のある高いビル『ナディアパーク』
8Fビデオルームにて


日本支部代表が名古屋にいらして入門案内インフォメーション講演会と会合を行ってくださいます。
日本支部代表の入門案内は滅多に体験できない貴重な機会となります。
入門案内講演会に参加して入門のご意思がある方は、すぐ後に開催される会合にご参加いただけます。

お申し込みは交友会スケジュールカレンダーの2月25日の
「お問い合わせメールはこちら」をクリックでメールソフトが立ち上がるはずです。

交友会イベントスケジュールカレンダー
http://freecalend.com/open/mem29142_date201602

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