。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


一昨日(2016年2月25日木曜日)に奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの交友会の日本支部代表とランチをしたのですが、代表にいくつか質問をした中で、幼稚園のわがままなお子さんがブルーノさんのお助けによって良い子になった話と、ドイツの交友会の子供の会(?)で子どもたちに訊くと、子どもたちはブルーノさんに

「今度の席替えで好きな子の隣の席になりたい」

というお願いをするというのがよくあるのだという話を書きました。

お子さんに良い子になってほしいならブルーノさんにお願いしましょう♪
http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/390907935561351e3a6526fbff5f35a3

で、その子供たちの「席替えで好きな子の隣の席になりたい」のことについて、私は代表にちょっと聞いてみたのです。

「●●さん(代表)、その「好きな子」がモテモテの子で、いろんな子が同時にその席替えでその子の隣になりたいとブルーノさんに願った場合、

「前」「後」「左」「右」で4人は願いが叶ったとしても、
(このときは言いませんでしたが「斜め」もですから8人になるかも)

それ以外の子たちは願いが叶いませんよね。
その場合、願いが叶わない子はどう思うのでしょうか?」

とお聞きしたら代表が、

「それはもう、願いが叶わなかった子はブルーノさんがちゃんとわかっていらして、
その子にとってその好きな子の隣の席に座るのが「違う」ということだと思います。

子どもに限らずなんですが、その人にとっての願いが必ずしも叶ったほうがいいわけではない場合があるんです。
その人は願いが叶ってほしいとエゴ(自我)で思っていても、神さまとブルーノさんが、

「その願いを叶えることは本人にとって違う」
(よろしくない、それが叶っても成長がないとか、逆にそれを叶えたらその子は悪い目に合ったりなどするなど)

ということがわかっていると、神さまもブルーノさんも願いを叶えないんですよ。」

とおっしゃったので、ああそういえば、と私が思い出したことがあって、代表に、

「そういえば、天使たちがよく言うのは、

「人生はパズルゲームみたいなものなのですよ。
今あなたが仕事のピースをはめないとならないところで、恋愛のピースを持って、

「今この恋愛のピースをはめたいのよ~」

と思っても仕事のピースをはめないと先に進めないので、恋愛のピースは違いますよ、先にこれやってくださいね。恋愛はそれからですよ」

というメッセージを伝えてくるんです」

と代表に話したら、代表が「そうです」とうなづいていらっしゃいました。

それで私、これを書いている今思い出したのは、私がとてもとても強く好きになった人(恋したと言える人)への想いが叶わなくて今でもその人のこと思い出して会いたいなとふと思ったりすることもあるのですが、その人とのことは過去世のカルマがあって、過去世の私がその人の過去世の人に逆のことをしていたから今世で同じ目にあってカルマを解消した・・・という過去世リーディングの結果だったので、

「スピリチュアリティで言われている、宇宙の法則の1つの『カルマの法則』というのがあるけれど、ブルーノさんはそれについてなにかおっしゃっていなかったのかしら?」

と思ったので、今度代表にお訊ねしてみますので、お答えをいただいたらまた記事に書けると思います。

そうなると、私にとって、あの人も、この人も、恋愛が叶わなかったのはそれが私にとって必要だった良いこととなるわけですが、恋愛はけっこう叶わなくて失恋というのは辛いものがありますね。

おそらく、恋愛であまりにも辛かったり失恋期間が長かったりするのは、自分の心が癒されて満たされていないということも関係があるのだと思います。

私たちは自分がメリットを得て『幸福感』(それは本当の幸福とは違いますが)を感じるためにエゴ(自我)の願いがいろいろ出てきますが、フラワーエッセンスや聖霊治療で心が癒されて満たされると平安を感じられるようになってきて愛の意識も高くなり、エゴが薄まり我欲が少なくなり、心の引っかかり問題から解放されるというのがあります。

結婚においては、ご縁のある方とは「とんとん拍子」で展開が進むとよく言われますね。

「とんとん拍子」で展開が進まない恋愛をなんとかがんばって成就させたとしても、一時的な期間は一緒に過ごせてもいずれは別れる・・・なんてことがあるのだろうと思います。

友達関係にしても恋愛にしても、

「この相手と自分はハッピーであるか」
「この相手と自分はお互い心地よく過ごせているか」
「この相手とのお付き合いで自分はより成長しているか」

は相手が自分にとってベストなのかを見極めるひとつの観点かもしれません。

以外に、感情的な「好き」とか「愛してる」の感覚を相手に対して自分で自覚できなかったとしても、この3つの観点のどれかが当てはまっていたらその方との関係は良いものなのではないかと思いました。
(*^。^*)

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの紹介文はこちら
http://tensitatinokotodute.blog.fc2.com/blog-entry-1406.html
(病気治癒だけでなくあらゆることで奇跡が起きます)

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2016.02.27 / Top↑