「カルマ」や「気づき」のための病気が治らないということはないようです


一昨日(2016年2月25日)に奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの交友会の日本支部代表とランチをしたのですが、前から気になっていたスピリチュアリティにおける病気についてのことを代表に訊いてみました。

「●●さん(代表)、病気のことでわからないことがあるんです。
スピリチュアリティにおいてよく病気というのは、

「気づきのためになる」

と言います。

本人が気づかなければならないことに気づかないでいるため、体が病気になることによって本人に気づかせようとしているから病気になり、その病気を代替医療などで治していく過程で気づきが起こり、気づくとその病気は治るとよく聞きます。

それとカルマがありカルマの解消のために病気になる場合があって、そういう場合はどんなにヒーリングに取り組んでも神さまはその病気を治さない、という話もよく聞きます。

それについてブルーノさんはなにかおっしゃっていますか?」

そうお聞きしました。

このとき、思い出せませんでしたが、「気づかなければならないことに気づかない」場合や「カルマによるもの」の場合、西洋医学での手術などの治療、お薬での治療、代替医療やヒーリングでその病気を力技で治しても、また別のところが病気になるということを代表に伝えられませんでした。

私の質問に代表は、

「ブルーノさんはそういうことについてはおっしゃっていないです。
それは人間が考えたことだと思います」

というお返事でした。

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの交友会の日本支部代表は、ブルーノさんの教えしか学んでいないそうなんです。
忙しすぎてブルーノさん以外のスピリチュアリティの知識を学んでいる時間もない方です。
なので他のスピリチュアリティの知識については学んでいらっしゃらない方なのですが、ブルーノさんの教えについてはとても詳しい方です。

「それについてはブルーノさんはおっしゃっていないのでありません」

ということになるのかなと思いますが、ブルーノさんは

「不治の病はありません。
神こそが最高の医者です!」

とおっしゃっています・・・

聖霊とイエス・キリストからのメッセージである『奇跡のコース』を先に学んで理解している方からお伝えいただいたのが、

このセカイ(この世と霊界と呼ばれるあの世)を神は創っておらず、神の国でエゴ(自我)を見るようになって眠りについた(正確に言うと本物の統合失調症になった)神の子がエゴのたくらみと計画に同意してこのセカイを作った(このセカイという幻覚を見ている)、ということを聖霊とイエス・キリストは伝えてきている

ということなのですが、エゴのたくらみと計画におけるこのセカイの『設定』において、病気が「気づかなければならないことに気づかないでいると病気になる」や、「カルマによって病気になりそのカルマを解消しない限り病気は治らない」というエゴの『設定』の影響を受けるというのはこのセカイにはあるということになるはずなんです。

なので考えられるのは、神さま(聖霊さん)はそのエゴの『設定』を利用してその人が愛に目覚めるよう気づかせるということをしていらっしゃるらしいのですが、

『神さまは私たちの100%の幸せを望んでいる』

そうなので、ハイルシュトロームを受け取ることで聖霊治療をすると病気治癒だけでなくあらゆることで奇跡が起きる・・・というのは事実として過去から今、(これからも)奇跡が起きている事実が世界中にたくさん事例があるので、やはりブルーノさんのおっしゃるように、

「不治の病はありません
「神こそが最高の医者です!」

ということで、ハイルシュトロームでの聖霊治療で奇跡が起きないのはその人の『レーゲルングの痛み』が大きいからまだ奇跡が起きるタイミングではないため、この一瞬で奇跡が起きていないだけ・・・となるということかなと・・・

ということは、病気は「気づきのためになる」とか「カルマの解消のためになりカルマが解消されるまで神は治さない」とかいうのは、聖霊治療でその人の心と体と魂が癒されていき、またカルマの場合は神さまが相手も癒してくださったその時に病気治癒が起こるということになる・・・ということが考えられるので、代表のおっしゃるように、

「ブルーノさんはそのことについておっしゃっていません。
ですからそれは人間の考えだということだと思います
(そういうのはありません)」

ということが「その通りである」ということなのかなと思いました。

気づきのためであろうがカルマのためであろうがなった病気も悪い出来事も、ハイルシュトロームによる聖霊治療で神さまは奇跡を起こしてくださる・・・

ということなのではと思いました。

カルマの解消でなっている病気や出来事だからとあきらめて病気を受けれいて、病気のなすがままにする必要はないということですね♪
(*゜-^*)b

ハイルシュトロームを受け取りましょう♪

【追記】2017.7.23

そうそう、ひとつ、「カルマや気づきのための病気が治らないということはない」について、そういえばと思い出したことがあるのですが、

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんが生きていらした当時のお話で、ブルーノ・グルーニングさんのことを伝えるドキュメンタリー映画でも伝えられているのですが、

『生まれつき盲目』の方や『生まれつき耳が聴こえない方』の目が見えるようになったり耳が聴こえるようになったりする即時の治癒というのが、ブルーノ・グルーニングさんが生きていらした当時にブルーノ・グルーニングさんに会いに来た方々に起きているという事実があり、

今でも世界中でブルーノ・グルーニングさんのハイルシュトローム(善のエネルギー。神のエネルギーそのもの)を受け取り続ける事での奇跡治癒が起きていますが、それらは生まれつきのカルマが関係している病気でも奇跡治癒が起きている事実があり、ブルーノ・グルーニング交友会(ドイツ非営利社団法人)ではその奇跡治癒について、交友会の医学チームの医師たちが検証して証明していますし、

新約聖書にもイエスさまが『生まれつき盲目』の方の目を癒されて目が見えるようになったというイエスさまの奇跡治癒のお話が出てきますし、
キリスト教団体では今でもイエスさまの御名をもって命じる即時の治癒が礼拝で起きる『リーハイバレージャパニーズミニストリーズ』という団体があり、ユーチューブにその話の動画かたくさんあります。
このブログの固定記事で紹介しているブラジルの牧師さんの娘さんのアラニ・サントスちゃんもブラッツォさんも即時の奇跡治癒が起きている事実があります。

『生まれつき盲目』『生まれつき耳が聴こえない』などの『生まれつきの病気』は輪廻転生におけるカルマのこともあって、産まれてくる前の人生の青写真を決めるときの人生計画で生まれつきの病気になることを決めて産まれてきているというのがスピリチュアリティでは言われていますから、カルマも関わっている『カルマの病気』であるはずで、

それが聖者・聖者レベルの方々が媒体・変圧器となって、もしくは神さまによってご許可されているキリスト教団体の方たちが媒体となってイエスさまにお願いしての、神さまの愛と治癒のエネルギーを私たちに流していただいて受け取ることでその『カルマの病気』に奇跡治癒が起きるということは、

「カルマの病気や気づきのための病気が治らないことはない」

ということなのではと思います。


奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの紹介文はこちら
http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/627278a140af939ec31b6db89052531d
(病気治癒だけでなくあらゆることで奇跡が起きます)

【奇跡・治癒】聖者と思われるブラッツォさんというヒーラーさんを教えていただきました♪
http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/c8d87a591cf72eb79427b5c62af58197

【奇跡治癒】牧師の娘さんのアラニ・サントスちゃんもブラジルで奇跡治癒の救済活動をしています
http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/e450c530e7ec9b2c4d9bad1f9d3a956f

【治癒】大天使ラファエルさまのヒーリングのやり方
http://blog.goo.ne.jp/sion-etsuko/e/54267ad11b77d5eb9f252e0ab9f178e2

※大天使ラファエルさまのヒーリングは目がすごくタレ目になり、ものすごく女っぽ過ぎるとても優しくて柔和なヘナチョコな印象の顔つきになります。男性の方は天界の光の戦士である大天使ミカエルさまのヒーリングをお勧めしますが、ヒゲが濃くなるかもしれません。

※大天使ミカエルさまのヒーリングも目がすごくタレ目になり、女性には悲しいかな上唇の上の産毛か濃くなりヒゲっぽい黒さが濃い細い産毛がたくさん生えてきます(涙)ので女性は大天使ミカエルさまのエネルギーヒーリングをし続けることにはお気をつけくださいませ。


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