。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


以前、私はこの日記↓で、

精神病薬を飲んでいる方へ
http://tensitatinokotodute.blog.fc2.com/blog-entry-1818.html

精神病薬や体の病気のお薬を飲むときに奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんのお写真からエネルギーが出ているので、交友会のサイトの『写真』からプリントアウトできたらして、そのお写真の上にお薬を置いてブルーノさんにハイルシュトロームを流してもらうことを書きました。

ですが、それは「本物の写真が無いよりマシ」レベルの話だったのですが、交友会の日本支部代表からお聞きしたのは、

「本物の写真があったほうがいいです」

とのことでした。

ブルーノさんの本物の写真は、交友会に入門すると1枚いただけて、他は入門すると東京大会に参加してご寄付をするといただけるものと、交友会の講演会のお手伝いをするとご褒美としていただける場合とあります。

もう1つは、私たち交友会のボランティアメンバーが映画上映会のちらしを三つ折りちらしに挟んでポスティングするのですが、そのブルーノさんの映画上映会のちらしに掲載されているお写真からもエネルギーが出ています

ブルーノさんの映画上映会のちらしに掲載されているお写真や、交友会に入門した友がいただけるブルーノさんのお写真を、枕の下や敷布団やベッドの下に入れて眠ると病気の治癒が起きたりするのですが、

赤ちゃんやご高齢の親御さんが体が悪いとか病気なら、何も言わずにお写真を枕の下や敷布団やベッドの下に入れてあげて自分が赤ちゃんや親御さんのことをブルーノさんにお願いして自分が正式な受け取り方のポーズでハイルシュトロームを受け取り続けると、そのうち治癒が起きたりします。

ハイルシュトロームの受け取り方はこちらのページに掲載されています↓

雑誌アネモネでブルーノさんが紹介された記事
http://www.bruno-groening.org/japanese/medien/2011/JP-2011-04-anemone.htm

いただいたお写真はラミネートフィルム(ラミネートシール)でラミネートするとしわにならず長持ちします。

治癒が起きると治癒が起きた『確信』の強い感覚があると聴きますし、精神病薬についてブルーノさんに訊いてアインシュテレンをした友が「お薬はいらない」というブルーノさんからのメッセージが『思考が湧いてくる』形で受け取ってその日から飲むのをやめたという話をインターネット会合で友のシェアを聴いたことがあります。

一般的に、精神病薬をいきなり飲まなくなるというのは危険であると精神科医は言います。

なぜなら、今まで脳内伝達物質を精神病薬によって補充したりコントロールしたりしているためだと、スピリチュアルな能力をお持ちの精神科医の越智啓子せんせいのご著書で読んだ記憶があります。

なので精神医療的には精神病薬を勝手に飲むのを止めるのは危険なのですが、

ブルーノさんは「神こそが最高の医者」だと教えてくださって神さまからの愛と治癒のエネルギーを流してくださるため、科学や医学では説明のできないことが起きます。

ただし、きちんと交友会に入門して正式な受け取り方でハイルシュトロームの取り込みをして、精神病薬についてブルーノさんにアインシュテレンをしてお訊ねしてみて、ブルーノさんからのメッセージを受け取ってほしいのです。

このことについては、精神科医に話すと『妄想』の症状とされてしまうので、精神科医には話さないことです。

なぜなら、精神医療はハートの存在を認めていないし科学的に証明されていないことは受け入れません。

代替医療についても漢方薬や鍼灸やマッサージ以外は『妄想』として処理している可能性が高いです。

精神科医は口では「そういうのはあるかもしれませんね」と言いながら、『妄想』として処理しているはずです。

なぜなら、私はフラワーエッセンスを摂っている話やスピリチュアリティの本を読んでいる話を精神科医にしていますが、精神障害者手帳を更新する時に提出する書類の『妄想』のところに○がついています。

私自身は、まだこれを書いている時点では企業労働できるだけの体力・筋力がないことや、企業労働が難しいので国に保護していただくために精神病薬リスパダールを飲んでいますが、これから先ブルーノさんのお導きでお薬を止められてお仕事も神さまが与えてくださり働けるようになるかもしれませんが、

ブルーノさんは医学を否定していないので、

「あなたに必要なら医療を受けてください。」

と言っていらっしゃるので、治療をちゃんと受けてお薬が必要なら飲まれたほうがいいと思います。

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2016.03.21 / Top↑