。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


3週間くらい前からでしょうか、『思考を止めて静寂に慣れる』練習を始めたのですが、

『川のせせらぎとうぐいすの鳴き声』
『さざ波と小鳥の鳴き声』
『乗鞍高原の鳥の鳴き声』
『さざ波とイルカの鳴き声』

の動画を聴いて、その音をしっかり聴いて思考を止めているのがとてもとても心地よくなりました。

こういうのは『せせらぎ瞑想』とか『さざ波瞑想』と言うのだそうですが瞑想で、セラピーの一種でもあるそうです。

それで最近、思考したとしても過去の出来事を反芻したり、過去の出来事で楽しかったことを思い出してルンルンすることはあるのですが、

あまりなにかをジャッジしたりする思考をしたりすることは減り、ジャッジする思考をした時は『自覚法』に持ち込みます。

すると、ジャッジできるものではないことに行きつき、それについてのジャッジの思考をそれ以上することはできなくなります。

たいてい、ジャッジの思考の元は自分の心の引っかかり問題にあることにも気づきました。

私の場合のジャッジの元は、持って生まれた宗教的価値観においての善悪判断、そして

「自分が幸せを感じるか」
「自分が幸せを感じないか」

「自分が正しいと思っている」
「自分が間違っていると思っている」

の価値観による善悪判断をしていること、

そしてそれらで自分にダメ出しをして自分を責めて自分を批判していて自分を許さないでいて自分を愛せないでいる、

それゆえに人にダメ出しして人を責めて人を批判して人を許さないでいて人を愛せないでいることに気づきました。

「もう自分を責めるのをやめましょう」
「自分をしっかり愛しましょう。」

これが私の課題です。

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2016.04.04 / Top↑