。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


心屋仁之助さんがフェイスブックでシェアしていて
この記事を知りました。

良い人間関係は、衝突することを前提としている。
http://blog.tinect.jp/?p=29663

この記事のwebサービス会社の社長さんの
おっしゃることも一理あります。

しかし、この社長さんのおっしゃることの
「衝突してのやりとり」
ができないケースもあるのです。

いろんな心の境涯の人がいて、
心が傷ついて悲しみやら怒りやら絶望やらで
心の境涯が堕ちてしまっている人は、

相手から言われたことの内容の解釈と理解が常識的ではなく、
愛の視点でもなかったりしますし、

相手の言うことに対して自分が言うことの内容が、
解釈と理解の仕方が常識的ではなく、
愛の視点での解釈や理解の仕方でもなかったりします。

そういう時って、自分、もしくは相手に
「何を言ってもダメ」で
「話が通じない」んです。

その状態で話し合いをしようと言い合うと、
ごちゃごちゃがどんどんごちゃごちゃになっていき、
埒が明かないんです。

話し合いができない状態になるのです。

相手の言うことに対して、
お互いが自分を捻じ曲げて相手の正当性を認める発言を
しなくてはならない状態になってしまい、
そしてそれは相手も自分も「自分にはできない」ことなんです。

自分が間違っていると思っている相手の正当性を認めるとしたら、
自分の正義をゆがめなくてはならないことになるからです。

心が癒されて愛の視点が理解できるくらいに変わってくるまで、
時期を待つしかないんです。

だからブルーノ・グルーニングさんの教えを学んでいる人は、
「ブルーノさんの持っているゴミ箱にいらないものを捨てる」
ことをして、

自分とその人とのことをブルーノさんにお願いして
神の善のエネルギー『ハイルシュトローム』を
流してもらって受け取り続けるんです。

そうすると神さまが自分と相手の心を癒してくれて、
愛の視点で考えて理解して解釈することができるように
してくださるのです。

※『悪の思考』を頭の中でぐるぐるしているときは、
ハイルシュトロームは入ってこないです。
そういうときはバッチフラワーレメディの、

ホワイトチェストナット
http://www.pass-thyme.com/shopping/bb035.asp
(eパスタイムさんのサイト)

を摂ると、何日かすると
頭の中で『悪の思考』がぐるぐるしているのが、
ぴたっと止まって考えなくなり、
ハイルシュトロームが入ってきます。

話が通じなくなっている心の境涯の人や
愛の視点で考えられない心の境涯の人と
衝突するのはエネルギーがとてもいるので、
それは心が癒されていて心が強い人で愛の心の境涯で、
エネルギッシュな人でないとできないこと。

相手と衝突することができない人もいるのです。

『自分自身の為と相手の為』に、水に流す。
お互いが自分の正当性を主張することで
相手を責め合っているという、
そういう、

ごちゃごちゃの『過去のやりとりと出来事』のすべて を、

ブルーノさんのゴミ箱に捨ててアインシュテレンして、
神さまに自分と相手の心を癒していただくのです。

自分と相手の心が癒されて満たされて
愛の視点で考えられるようになるまで、
時期を待つしかないのです。

だからその間、相手にそのことについて
なにも話すことができないという、
返事をしないほうがベストになるのです。

お互いが自分の正当性を主張して正義を貫こうとしていて、
お互い話が通じず話し合いができない、
言い合っていて埒があかない状態である、
そういう状態だと気づいたら、

すべてを水に流してしまってエネルギーヒーリングで
心の癒しに取り組むのが、一番ベストな対処法です。

アインシュテレンをしてもハイルシュトロームが
入ってこない心の状態になってしまっているのなら、
フラワーエッセンスで心を癒すのが一番いいと
私は思います。

1つ、過去の記憶というのが実はあやふやなこともあること、
また、自分が「絶対にこうだった!」と覚えている過去の記憶が、
実は統合失調症などの精神疾患の『妄想』の場合があることや、

過去の出来事の記憶が自分にとって不都合である場合、
自分にとっての都合の良い記憶を作り上げて、
それを現実に起きた真実であると思い込んで信じて疑わない、
本当の出来事の過去の記憶はさっぱり忘れていて思い出すこともない、
という『記憶のすり替え』をする能力(脳力?)が女性は非常に高くて、
その自分に都合の良いように作り上げた記憶の嘘の作り話は、
裁判官でも見抜けない、という話を、
『ほんまでっかTV』でやっていたことがありますので、

「ほんまでっか!?」な姿勢で聴く番組ではあっても、
それを話すのは専門家の先生方なので、
ありえる話、信憑性のある話になります。

だから、証拠が提示できない口からの発言と行動での

「言った」「言わない」
「やった」「やらない」

の話は、言い合って自分の正当性を主張しても、
埒が明かないので『水に流す』(忘れてあげる)のがいいのです。

この、自分が絶対そうだったと思っている
『過去の記憶』が作り話である場合もあるについては、
また別の記事で書きますね。
私のユーストリームチャンネルのライブ放送でも話したいテーマですね。

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの紹介文はこちら
http://tensitatinokotodute.blog.fc2.com/blog-entry-1406.html
(病気治癒だけでなくあらゆることで奇跡が起きます)

関連記事
スポンサーサイト
web拍手 by FC2
2016.09.11 / Top↑