。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。

※この記事に出て来るブルーノ・グルーニングさんの交友会はドイツ非営利社団法人(非営利団体)で宗教団体ではありません。

2年前にある場所で行われていたある集まりの開催時間前に、
ある既婚男性からされたことで私がとっさに取ってしまった行動が、
その既婚男性に誤解を与えてしまったようだなと、
もうその場所のある集まりにはとても行けない状況になりました。

それは、2年前からあることが行われる集まりで、
開催時間より1時間は前に行っていたのですが、
その日はもっと早く行って資料の本を読み進めようと
2時間近く前にある場所に行った時でした。

その場所に一人だけ先に来ていた男性
(のちに既婚者だとわかりました)
に声をかけられて、私が

(これからもこの集まりで同席することになるんだろうし・・・)

と、社交的に会話をと思って話しかけられた内容に対して
お返事をいろいろしていたところ、
あるテーマについての話を私の方からしてしまい、
その瞬間、その男性が私の席に小走りでかけて来て、
座っている私に身体をぴたっと密着させて立ち、
私が読んでいる資料の本をそのままの位置に置いたまま
ページをめくって説明しだしたのです。

私は男性が苦手で、親からの虐待された体験のこともあるので
人に体を触れられるのはかなり苦手なので、
身体を密着させて立たれた瞬間に、

(えっ?(>_<;) )

と思ってすごく嫌であからさまにすぐに
体を離したかったのですが、
つい、

(それをするのは失礼な態度を取ることに
なってしまうのではないか?)

と利他的思考で思ったため、
嫌でたまらなくて嫌悪感バリバリなのをグッとこらえて、
1分だったか2分だったか、
身体を密着状態にしたままこらえてから、
もういいだろうと思ったところで椅子ごと体を離しました。

するとその既婚男性は20cmほど私から離れて
私の机の上にある資料の本を自分側に
少し持ってきて話し始めましたが、
その時に体が密着していたことには気づいただろうはずなのに、
私に一言の失礼を詫びる言葉かけもありませんでした。

それから3か月の間は何度か集まりに参加しましたが、
2016年の4月からは私が奇跡のヒーラーの
ブルーノ・グルーニングさんの交友会
(ドイツ非営利社団法人です)
の名古屋での重要なお役目を賜ったことで、
ブルーノ・グルーニングさんのことのお勉強や
体力の無さや名古屋会合のことで
その集まりには参加できなくなり、

2016年の12月に重要なお役目を
辞退させていただいてから
2か月はものすごく眠くていつ起きられるか
わからない状態になり、調子が悪い状態でした。

それゆえ、2017年の2月までほぼ1年ほど
その集まりにはほとんど参加できなかったのですが、

2017年3月からは調子がだいぶ良くなってきて、
毎週参加するようになったのですが、

2017年4月に入ってその集まりに参加したのですが、
また1時間前に会場に来て資料の本を読み進めていたら、
その体を密着させてくるという
たいへん失礼な変態行為をなさった既婚男性が、

別の男性と仲良くおしゃべりをしていたけど
その相手の男性が用事で部屋から出て行かれたなと思ったら、

その男性がすごい笑顔で私に小走りで駆け寄ってきて挨拶に来たのです。
(>_<;)

すごい笑顔なものですから、
相手にすごい笑顔を向けて小走りで駆け寄ってくるのは
その相手に好意の個人感情を持っているからだと思ったし、

2年前の体密着のことを覚えていて、
身体をすぐに離さなかったことで、

「この人は自分に気がある」

と勘違いされたに違いないと思った私は、
笑顔で小走りで駆け寄ってきて挨拶の声をかけてきたその男性に
これ以上社交的になってはいけないと思い、
そっけない態度を取り、すぐに資料の本を
読んでいるフリをしました。

すると数秒そこにいたのだと思いますが、
仲良く話していた男性が部屋に戻っていらしたので、
席に戻ってその男性と仲良く話されていました。

1日思い悩んで、その集まりを開催している
上司にあたる人に相談の電話をかけましたが、
相談の時間が当分ないとのことで、
今時間がないけど少しなら話を聞きますよと言われて
事情を話したのですが、

その上司にあたる方はその既婚男性のことを
とても真面目な人だと信用しているようで、
その既婚男性の肩を持つことを言い、
しかもその理由はどうも現実的に
あまりあることじゃないという理由で、
私の気持ちは一切思いやってもらえず、

私は「納得いきません」と自分の意見を主張したかったものの、
上司にあたる方は最初から
「当分時間がない。今も時間が無いけど少しなら」
とおっしゃっていたので、
自分の意見を主張して長引かせるわけにもいかず、
引き下がって電話を切らなくてはと思い、

「そうですか、わかりました」

とその上司に当たる人の意見に同意する形を取ってしまい、
その上司にあたる人は、

「また集まりに来てくださいね」

とおっしゃるので、
まだはっきりとどうするか決めていなかった私は、
これも頭の回転が鈍くてとっさの反応ができないがゆえに、

「はい」

とお返事してしまい・・・
(>_<;)

数日前からこの集まりと同ジャンルの世界にいたことがある
友達にメールをしてことの次第を話しまして、

また、そのジャンルの人は真面目だと不倫はしないと
その上司にあたる人がおっしゃるので
それについて検索をかけたところ、

ある質問サイトの質問が引っかかったのですが、
まるでその既婚男性が質問を投稿したのではないか?
としか思えない、
シチュエーションがとても似ている質問が引っかかり、
それも私が2016年の6月にその集まりに出た後の
投稿日付になっていたので、
その既婚男性の可能性もあるのかもしれないし、

こういうことはこのジャンルの集まりでは
よくあることなのかもしれませんが、
既婚であろうが独身であろうが
男性側がこのジャンルの集まりで
女性をそういう目で見ていることにゾッとしました。

もうここの場所での集まりには二度と行かないと決めたので、
上司に当たる人にはお葉書で最後のご挨拶をしようと
そう思っています。

ちなみにブルーノ・グルーニングさんの
交友会のことではありません。

改めて記事を書きますが、
今現在、私はブルーノ・グルーニングさんの交友会は
『遠方の友コミュニティ』に所属していまして、
名古屋コミュニティと名古屋会合とは無関係になりました。

なので別のジャンルの勉強ができるところの
集まりでの話です。

同じジャンルのお勉強ができる集まりが
各地域であるようなので、別の集まりに参加して、
同じようなことが起きたらもうそういう集まりには
参加しないほうがいいと判断するしかありません。

自分でも1番晩中思い悩んで、
今までの集まりにこれからも参加するか否か考えて、
ヘルパーさんにも相談したのですが、
お互い意見が一致したのは、

「どこの集まりに言っても同じことは起きると思う」

でした。

ヘルパーさんが、

「体を密着させてくるなんて、
相手が失礼なことをしているんだから、
嫌だって言って体を離していいのよ。
嫌なことされたら嫌だって
はっきり言っていいのよ。
そこはちゃんと言わないとダメよ^^」

とのことで、
自分を犠牲にしてつい相手に都合の良い思考を
してしまうことについて、
自分の心と身を守るための利己心を養うことを
がんばらないとと思いました。

この体を密着させてきた既婚男性は、
利己的な人だと思います。

なぜなら、

☆私が資料の本を読んでいるのがわかっているのに、
自分が話しかけたいからと資料の本を読むのを邪魔して
話しかける。

☆私が(もしくは女性が)嫌だと思うかを考えず、
自分が体を密着させたいからと密着させてくる。

これだけで利己心の人だってわかります。
自分さえよければいい人なのだとわかります。

こういう人は自分の奥さまも子どもも、
他人を幸せにすることができない人です。
だから奥さまからしっかりと愛されなくて
不満がたまって不幸を感じて、
他所の女に目がいくのです。

そして、幼稚な人だとわかります。
なぜなら、身体密着の件から1年は経っているのに
相手の気持ちがその時のままだと、
身体を密着状態にしていたんだから
「自分に気がある、好意を持っている」と
1年経ってもまだ思っているというのは、

『女心と秋の空』

という言葉もありますが、

「人の心など移ろいやすいもので
いつまでもそのままではなく
変化をするものである」


ということがわかっていない、
幼稚な人だと思います。

なんのためにあの場所のあの集まりや
他のテーマの集まりに熱心になっているんでしょうね?

なにを求めてあの場所に通って
勉強をしているのかなって思います。

結局、現世利益のことしか考えていないんですかね?

そういう人、私は興味ありませんし、
そもそも恋愛においてさほど男性に興味がありません。

人生の中で、赤ちゃんの頃から、
男性にも女性にもロクな目に合っていないのですから、
私は誰かを好きになったり
愛せるような心は持っていないんですよ。

今は、人を愛する気持ちがないこと、
感謝することが思考の上でしかできなくて
気持ちや感情でできないことを
認め受け入れるための内観法をしています。

最後に一言言っておきます。

女性が自分に好意を持っているか、
女性が自分に気があるかを確認するのに、
身体密着法を使って、
相手の女性が体密着状態から逃げなかったら

「自分に気がある」

と思う、判断するのは男として幼稚です。

女性によっては、私みたいに、

ものすごく嫌で嫌悪感バリバリなのを
ものすごい精神力で我慢して
相手に失礼のないようにと考えて
身体密着を1~2分くらい耐えてから
身体を離したりする女性もいるということを
どうぞお忘れなく。

相手の意志もおかまいなしに
身体を密着させてくる人は
とても失礼だしヘンタイです。


男性が女性に対して紳士的なのは当たり前のことで、
紳士的じゃない男性は私は嫌です。
というか、

私はこの顔ですが中身が男なので、
男はどうでもいいです。
女性もわがままに振る舞ったり
私をお母さんがわりや恋人代わりにする人とは
付き合いません。

エゴで利己的な人に興味はありませんし
仲良くプライベートで付き合うこともしません。

下品だなと思う人も嫌です。

そうそう、あのジャンルの人たちは、
男尊女卑の世界なんだそうで、
男尊女卑の思考の持ち主になるのかもしれません。

私はどちらかと言えば

女尊男卑

の概念が強いと思います。

「原始、女性は太陽だった」

という言葉があるのですが、

男性は女性(または女性役の人)がいないと
生きていけないけれど、
女性は男性がいなくても生きていける生き物ですから。

「男は女には勝てないんだよ」

という真実と現実を
きちんと受け入れている人は
そこだけは好感持てます^^

おほほ。
(*^ノ^*)

ところで、何年も前から私のブログを
読みに来ていらっしゃる方は、
ここに書いたこと、

「ああ、あのジャンルのことだな」

とわかると思います。

そのジャンルの集まりでの記事は
普段のブログのほうは昨日ぜんぶ削除できたと思いますが、
こちらのブログも後で見つけ出して削除します。

ただ、このジャンルの勉強はどうにかして
続けていきたいなと思っているので、
ネット上で勉強したり、
別の地域の集まりに参加するとか、
とにかく手を打ちます。

今まで通っていた所にはもう通わないです。

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2017.04.10 / Top↑