。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


2017年4月25日の
朝のスピリチュアルTVの番組で、
沖縄の人気の先生のぴーちゃん先生の
電話鑑定を公開鑑定で受けることができました♪

【動画】
4月25日
『ぴーちゃん学校VOL7
よろちくび〜ぴーちゃんのお悩みなんでも相談室です.
お誕生日をぶっちゃけて悩み解決!!byあん子』

https://www.youtube.com/watch?v=lkEU_G-mjiw
(1時間52分40秒のあたりから聴くと私の鑑定のところが聴けます)

私が相談した内容は、

「人間関係で母親の愛を求めている人に
目をつけられやすいのではというところに行き着き困っています。
私の場合、そっけなくするくらいでちょうどいいでしょうか?」

たしかこういう悩みをお聞きしてみました。

ぴーちゃん先生がおそらく東洋占星術だと思いますが、
統計学のなにかでたぶん星を見てくださったのだと思います、
生年月日から星を調べてそこから鑑定をしてくださいました。

「本来はですね、しおんさんは
プライドもすごいしっかり持っていらっしゃって
自分の考えもしっかり持ってる
誇り高き方なので、

バシッと、斬るところは斬るじゃないけれど、
姉御肌みたいなところを持っているんですけれど、
「これは違うよ」と思ったらもう、
ビシッと言えるようなそういうものを
胸は持っているはずなんですね。

(ここでケンカが苦手で親から虐待されたので
相手を怒らせるのが怖いということと、
今までずっと厳しいことを言いたくても
グッと飲み込んで相手に都合の良い優しい言葉を
見つけては言うことをしていたことを私が話し、)

しおんさんさ、本来の自分自身は
剣って言うか、(大天使)ミカエルの剣みたいな感じで
いいと思うんですよ。内側はね。

どっちかっていうと喧嘩っ早い短気なところも
自分の内側には持っているし、
でも、すごく無条件にみんなに優しくできるっていう、
そういうのも持っているんですよ。

なんかこう、看護婦さんみたいな、
そういう星をやっぱり自分の中に持っていて、
だからお母さんみたいだよね、ほんとに、
たしかに、そう言うと。

しかも自分の意志とか何かを守り通すっていう
そういうものも自分の中に持っていれば、
でも、社会ともみんなとのやりとりも
上手にできますよというものも持っているんですよ。

だからトータル的にいい感じでしょ、
こうやって見ると。
だからやっぱりね、そういう、
勘違いされやすいのかもしれないね~。

でも本人は「牝牛」(?)の方なので
親の言うことも聞きたくないし、
なるべく親の言うことには
背いて生きていった、みたいな、
反抗していく、みたいなね、感じで、

親にとってみればですよ、
自分は反抗しているつもりじゃないんだけど、
親にとってみれば
「親の言うことを聞いてくれないなぁ」
みたいな感じできたんだと思うんですね。

でも「牝牛」の方だから
やりたいように生きたほうがいいから
周りのことをあんまり気にしないで、
あの~、こう、そう、ね、

たぶん外見とかが観音さまみたいな感じだったら、
周りがロックオンするのかもしれないんだけど、
でも自分の中の持ってるバイブレーションの中には
大天使ミカエルみたいな剣も持っていますので、
「これは違うな」と思ったところでは
バシッとね、斬りとっていっても
いいかなぁって思う、うん。
あまりにも違うなって思ったものは、

でも優しいんだよね~、外側が、どうしてもね、
情け深いところもあるしね、
だからそういったのが、うん、あれなのかもしれない。
(お母さんみたいに思われるのかもしれない
ということだと思います)

来年のね、来年から・・・
38歳からいろいろ変わったんですよ、流れが。
また48歳から、8が自分にとっては変わり時。
8がつくとき、48歳、38歳、58歳。
8の時ぐらいからはだいたい自分が
変化する時だったりするので、
それを意識してその時くらいから10年間ずつ、
大きく自分が変わっていくと思っていてください。

で、38歳から48歳の10年間というのは、
なにかやっぱり自分軸というか、
本来の自分を生きるっていうところで、
自分の持っている内側のものを見つめていくというか、
自分の誇り高いところもちゃんと見ていこうという
10年間だったような気がするんですよ。

でも来年からの10年間というのは、
またちょっと違ってて、
表に自分がどんどん出て行くような感じになっているので、
ちょっと外とかに出て行くことが多くなるのかなぁとか、
あと社会のところで何かしら自分の中で
見切りみたいな、そういう終わりのある、
なにかこう(見切りを)つける、
10年間が、10年の間にどこかで
そういうのがあるんじゃないかなぁと思います。
うん、なに言っているかわかんないですよね。」

(ここで私が自分は『ボイルド・フロッグ症候群なのではないかと、
『ボイルド・フロッグ症候群』について
「生命エネルギーを使い切ってしまっている」
ということではないかということ、
エネルギーヒーリングでエネルギーを受け取って
動いていること、
最近まで(2016年12月まで)オラクルカードを使って
人の心の悩み相談を仕事にできないかやってみたけど、
依頼がなくてお金を稼げなかったのと、
自分の心の救済がされていないのに、
人の心の救済をやれるはずはないと、
自分の心の救済をするのが先だと
オラクルカードのお仕事はスパッとやめたことを伝えてみました)

「えっとね、なんかあの~、
宿命自体の中にはものすごい自然界とこう
かんごう(混合?)するというか、そういう、こう
もともとが繋がりやすいものを持って生まれているんですね。

(ここで私が「自然界と繋がりやすい」とは
どういうことかお訊ねしてみました)

ええとね、なんて言ったらいいかな・・・あの~・・・
シンクロを起こしやすいものを
持って生まれてきてたんですよ。
でもそれと一緒にまたもう1つ、
それをまた阻止するものを両方、
自分の中に入れ込んできているので
けっこう複雑になっているんですね。
この宿命の自分の中のものがね。
融合しているんだけど阻止するみたいな、
融合できる部分もあればそれを害するものもあるっていう、
両方を自分の中に持ってきているので、
それでなんかこんがらがっていったり
していたのかもしれない、逆に。

でもそれはもうほんとにそれを
選択してきているんですね、
それが入ってきているし、
自分の中で『ストレス』っていう自分の内側の、
『病気』っていうのと、
弱い部分を見つめ合っていくという、
それをもう宿命の中に入れ込んできているんですね。

でもね、社会とはうまくできるんですよ。
社会とはうまくできるという星をちゃんと、
いい感じでできるよというのが入っているから、
自分はうまくできていないと思ってても、
社会のほうはそうはそう思っていない。
けっこううまくはいっているかもしれないんですね。

でも自分がストレスだったり
自分が苦しいっていうのはあるかもしれないんだけど、
そういうのは入っているし、

あとちょっとその、バイブレーションが、
少し芸能人エネルギーって言ったらいいのかな、
みんながやっぱり見てしまう、気になるっていうか、
そういう星も自分の中にちゃんともともと持っているのと、
あと修行僧みたいな。

(ここで私がなんとなく自分で
カトリックのシスターだったんじゃないかなと
思うことを伝えました)

そうそう、自分でね、自分をこう、ね、厳しくっていう、
そうそう、あるんで。
運動とかはされますか?」

(ここで私が運動以前の話かなと、
ヒーリングエネルギーを受け取って動くけど
すぐに疲れてしまって、
スーパーに20分買い物に行って帰ってくると
バッタリ倒れるということ、
自転車は車輪さえ回転に乗ってしまえば
45分くらいこげること、
B型作業所でタオル折りの仕事をやったけれど、
ヒーリングエネルギーを受け取りながら
5時間タオル折りをやると放心状態になってしまって
しばらく現実に意識を置けなくなったりするので
体力をつける以前の話かなと思っていることを伝えました)

「少しでもちょっと体力をつけるところに
持って行くというのをやると、
自分の宿命がまわりますよ。
しゃきせいという車の星を持っているので
しかもその修行僧の星も持っているので
ちょっと少し自分を痛めつけるぐらいやってあげると
自分の命が燃焼されていく。
今、命を使っていない状態。

命をちょっともらうっていうのは
『自分が出す』っていう方向に、ちょっとあの~、
でも『出す』っていうのは『人に使う』っていうのじゃなくて、
歩いてみるとか。」

(ここで私が今は心についての勉強をしていることについてと、
運動が好きじゃなくてスポーツで体を鍛えるとかはできなくて
お金をもらいながら肉体労働をするのはできるけど、
ウォーキングをするとかが心が向かなくてダメで・・・
とお伝えしてみました。)

「さっき、自転車だったらいい感じだったって言っていたから、
少しそういう感じの時間があったらいいなぁと思ったんだよね。
そういうのが見つかるだけでも(聞き取れない)

けっこう意外とね、強いんですよ、しおんさんて。
私が言った言葉とかもきっと跳ね除けちゃうんですね。
だからそういうプライドの星を持っていらっしゃるから、
なかなかその心に刺さらない。
それなのでしおんさんが一番いいと思った方法で
やるのがいいんだけど、

じゃ、なぜ心に刺さらないかというところを
少し見てもらうといいのかもしれない。
そのプライドの下にあるもの、
そこをちょっと覗いてみるっていうことをして、
少しその、範囲を広げていくという練習をしていくと、
受け取るだけっていうではなくて、
ちょっとずつそこが見えてくるだけで、
自分の力が復活していくんですね。
そこが源だから。
生きる力だから。実は。

そこのほうにちょっと
フォーカスしていくっていうのが大事かもしれない。
今、外側から色んなものを
吸収していくっていうところで生きているんで、
それはね、ぜんぜんダメじゃないんですよ。
それと同時に自分の、今度は自分の中でも
起こっていることを見ていくというところが
やってもらうと(?)少しずつこう、なんかこう、
人生が、面白い方向に変わっていくんじゃないかなっていう、
そんな感じがするんですね。

どうでしょうか?」

(ここで私がスピリチュアルイベントに参加した時、
コンタクトレンズをしていたけれど、
そのスピリチュアルイベントで私を初めて見た方と
レイキ交流会でお会いすることになって、その方から
「あの時あなたを見てこの人はアラブとかあっちのほうの高潔な人だと思った」
と言われたことがあったので、
『プライドが高い』『修行僧』とおっしゃっていたので
それで私はちょっと人を受け入れる心の器が
狭いところがあるんだなと、
人の嫌なところや悪いところや
わがままなところを見てしまうと
「この人、嫌!!」
になってしまって受け入れられないという、
人のことを受け入れられる心の器が狭いんだろうな
と思ったということなどについて伝えました)

「ううん、ぜんぜんそれが悪いわけじゃないんだよ。
これは全部肯定してあげてくださいね。
そこはぜんぜんそれでいいんだよ。
それよりもそのまた下にある、
たとえば「そういう風に思ってみるな」って思う、
「その下にあるものはどこから来ているのかな」
「どうしてそう思うのかな」っていうね、
そこのところを見ればいいだけだからさ、

そしたらそこが

「何から来ているんだろう?」

と思った時に、

「嫌われたくないからかもしれない」とか、
「寂しさから来ているのかもしれない」とか、
「怒りから来ているからかもしれない」とか、

そういうのが見えたりしたりするので、
ちょっとそこのところをね、
感じ取っていったらいいんじゃないかなって。」

ここで朝10時30分が近づいてきたので
タイムリミットで切り上げることになりました。

このメッセージを何度も読み返して
内観法をしていくことにします。

私にとって「これは悪い」と思っている
人の悪いところを見るとその人のことが
すぐに嫌になってしまって離れるというのは、
修行僧の魂なので宗教的戒律の心を持っている私だから
「怒り」から来ていそうだと思いました。

ただ、私は

「人は堕落しやすい心を持っているので
自分に戒律を強いて厳しくするくらいで
人というのはちょうどいい」

という概念がけっこう強くあるため、
そこなんだろうなと思います。

ところで、ぴーちゃん先生が
「歩くとか」
とおっしゃってくださって、
実はウォーキングはしないととは思っていて、
去年か一昨年かに私の足のサイズに一番近い
本革の紳士物の黒いウォーキングシューズは
買っていたんです。

それで昨日、徒歩20分くらいのところにある
クローバーの草むらがたくさんある広い公園まで
本革のウォーキングシューズを履いて歩いて行って、
クローバーの草むらのベッドに寝転がって
広い空を眺めながら考え事をずーっとしてきました。

5月中は気候もいいので、
クローバーの草むらのベッドに寝転がることを目的に
徒歩20分くらいの往復を歩くことを
なるべくしようと思いました。

でもやはりプライドの高い修行僧で、
大天使ミカエルの剣のようなところと
とても優しいという「お母さん」な星を持って
生まれているということで、
人に「お母さん」と思われやすいということは
やはりそうなのだなということですね。

でも私は父親からも母親からも継母からも愛されなくて
『聖なる母の愛』も『聖なる父の愛』も体験していないので、

人を愛せない人間

ですので、
私に『優しいお母さんの愛』を与えてほしいと近づいてきても
私には『お母さんの愛』は与えることができません。

『お母さんの愛』(母性愛)を与えられるのは
『聖なる母の愛』を体験して育った心の健康な女性で
妊娠・出産・育児をした女性です。

私は妊娠・出産・育児はしたことがありませんので!
母性愛は持っていません、
『お母さん』じゃありません!

ちなみに6歳半の時に腹違いの妹が生まれて
布オムツの交換をしたり粉ミルクを作ってあげたり
おまるの世話をしたり
絵本を読んであげたりを喜んでしていましたが、

一時期、苦しくて心が堕ちてから
赤ちゃんや幼子を愛せる心は失いました!


というわけで、最近、

「優しくするだけじゃダメなんだ!
手厳しくすることも人には必要なんだ!」

ということに気づきましたので、
大天使ミカエルの剣でスパッとやることも、
人にそっけない態度をして拒絶することも、
心臓バクバク、手足ガタガタになりながら
やり始めましたので、
よろしくお願いします。
m(_ _)m

あっ、ブログは前から
けっこう厳しいことは書いておりましたが・・・
お花の写真や猫りんの写真や短歌を掲載したりなどの
「優しいもの」も掲載します。
(*^人^*)

そうそう、「しゃきせい」で検索をかけましたら、
『算命学』だとわかりました。

『スピリチュアルTV』はご寄付で運営しておりますので、
このぴーちゃん先生の公開鑑定のお礼として、
スピリチャルTVにご寄付をします。


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2017.05.01 / Top↑