。。☆゚ ゜しおんえつこのスピリチュアリティ勉強中ブログ~セルフヒーリングで心キラキラになりませんか~゜゜☆。。


この前、私がオラクルカードセッションやオラクルカードを使わない心の悩みカウンセリングをお心づけをいただく契約でセッションを行ったのに、無料や数百円や数千円での格安利用されてしまったり、友達のような立場を取って悩み相談をして無料利用なさったりしたうえで、プロの立場の私に対して失礼なことをなさっていた方たちに対して吠える記事を書いて投稿いたしましたが、

都合よく利用されるのはなぜかについて、思いつく限りのキーワードで検索をかけて、それについて書いてくださっている記事を読ませていただいたり、ユーチューブの動画を探して視聴したりをしています。

斎藤ひとりさんの講演会の動画を再生させて寝転がって聴いていた時、斎藤ひとりさんが、

「大人しい人は大人しい体に生まれてくるんだよ」

「家族の中で一番弱い(人の)ところにくるんだよ。例えば父親が怒りを誰かにぶつけたい時、父親は攻撃されたくないから奥さんは攻撃し返してくるとわかっている場合、攻撃してこないとわかっている一番弱くて大人しい性格の子どもに怒りをぶつけて攻撃してあたるんだよ」

というようなことをおっしゃっていたり、

「舐められちゃいけないよ。舐められたら怒らないとダメなんだよ。」

ということをおっしゃっていたりする講演会の動画が再生されたりしたので、「優しい人は舐められるんだな」となんとなくそうじゃないかなと思っていたことがやっぱりそうなのかとわかり、さらにそれについて斎藤一人さんの講演会動画を検索しましたら、

【音声動画】
「ふざけるな これで人生舐められない」
斎藤一人さんの怒りの扱い方

https://www.youtube.com/watch?v=8bhHFTUSrns

【音声動画】
損する人はいつも「まじめ」な人、
なんでも上手くいく「ズルい奴」はコレを知っていた!

https://youtu.be/TeJ-kUjCgsQ

これが引っかかり、どうして私がオラクルカードのお仕事で相手がセッションが良かったと言ってくださっても、労働賃金となるお金(お心づけ)を支払ってもらえないのか、友達みたいな立場になってこられた方に会話の中で悩み相談をされて無料利用され続けてしまっていたのか、

私のブログを見て初めて私にメールを出してくる人が、

「私はなになにの病気なのでハイルシュトロームの正式な受け取り方を教えてください」

という手短なメールが来たり、初めて私にメールを出して来ているのに

「私はなになにの病気を患っていて、人生でこれこれで、しおんさんのブログにたどり着きました。
ハイルシュトロームの正式な受け取り方を教えてください。
しおんさんにアインシュテレンをしてもらえれば私の病気も治るかもしれないのでしおんさんにアインシュテレンしてもらいたいです」

とか初めてメールを出してくる人がこういう図々しいことを言ってくるのか、やっとわかりました。

舐められていたんですね。

そして舐められるのは弱い気しか発していないからなんだと、斎藤ひとりさんの講演会の音声動画によって教えていただきました。

斎藤ひとりさんが「弱い気しか発していない人は舐められる」ことについての発言と同じことを言っている記事を見つけました。

『変な人に好かれる スピリチュアル』で検索をかけたら、この記事が引っかかったのですが、

変な人に好かれる理由
好きじゃない人を遠ざける方法
(大人の無料占いサイト 恋愛と人間関係)

https://uranailady.com/07_suki.html

この記事の中に、『オーラが弱いと安くみられる』ということについての記述があるのですが、

「生命力が弱くてオーラが弱い人は、人から優しい人と安心されて近づかれて安く見られて利用される(大衆食堂)」

ということについて書かれていました。

たしかにそうでしょう、私は20代の頃に低賃金で馬車馬のように肉体労働で働いて生命エネルギーをどんどん使うだけでなく、母親から欲しい愛を与えてもらえなくて私を見つけて私から優しくされて母親の愛をもらいたいと無自覚に私に近寄って来て友達の立場になった人に生命エネルギーを搾取されて、

通勤電車の中ではすごく疲れた顔をしている人が私を見つけると他の席が空いているのに私の隣に座り、そうすると私の腰から背中にかけて熱いものが流れ続けて隣の人が熟睡して、すっきりした顔で電車を降りていくのですが、私は私の顕在意識の意志に関係なく、自分の生命エネルギーを使って疲れた人をヒーリングし続けてエネルギーバンバイヤをされ続けて、

生命エネルギーのほとんどを使い切ってしまう『ボイルド・フロッグ症候群』と思われる状態、古い充電池のような状態になってしまい、エネルギーヒーリングで霊的エネルギーチャージをしていますが、生命エネルギーがおそらくわずかにしか残っていないので、発しているオーラも弱いでしょうし、優しく大人しいオーラや波動を発しているのだとしたら、それは弱く感じるものなのかもしれません。

斎藤ひとりさんが、「気を大きくしなくてはいけない」と、『火の鳥の行』というのをするんだと話されていて、『火の鳥の行 斎藤ひとり』で検索しましたら、『火の鳥の行』のやり方を伝えている動画がありました。

斎藤一人 三位一体開運法~火の鳥の行~
【音声と文字スクロール】

https://www.youtube.com/watch?v=UMbqpxMb87U

↑上記動画は音声と文字スクロールで説明されているので、実際にその『火の鳥の行』の動きを見せてくださっているのがこの動画となります。↓

三位一体開運法~火の鳥の行~
https://www.youtube.com/watch?v=eyG72K6EeAk
(火の鳥の行の動きを実演してくださっています。無音です)

『火の鳥の行』は顔につやを出し福相になってから行ってくださいとのことなので、私がいきなりやれる行ではないようです・・・
( ̄0 ̄;)

奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんのハイルシュトローム(善のエネルギー。神のエネルギーそのもの)で『神の治癒』(聖霊療法)に取り組んで心が苦しみから抜けて

「幸せ♪るんるん♪」

の幸福の心の境涯にまでなれば『火の鳥の行』がやれるのだろうと思いましたが、今はどうしても過去のおかしな人間関係のことを分析したり心理を調べたりしていろいろと人の心というものに気づかなければならないので、今この記事を書いている時点ではまだそれができないです。

斎藤ひとりさんが、私達はオーラの中で生きているんだということについておっしゃって、斎藤ひとりさんは目立たないようにしないとならないなという時はスーッとオーラを小さくしたりもされるそうで、オーラを大きくしたり小さくしたりは自在なんだそうです。

また、世の中にはずる賢い人がいることについてもうすうす感じていましたが、それについて動画を検索してみましたら『テレフォン人生相談』のこの相談音声動画が引っかかり、

【音声動画】
ずるい人は善人の上に乗っかり楽をします!
加藤諦三&高中正彦!人生相談

https://www.youtube.com/watch?v=Pxdx6cDmgtU

哲学者で心理学者の加藤諦三先生が、

「善人が頑張っているとずるい人はそれに乗っかり楽をする」

ことについて少し発言されておられます。

斎藤ひとりさんも、「舐められたらいけないよ」と伝える講演会で、オーラが弱い優しい人は人に優しくしちゃいけないことについて語っておられたりしています。

そう、で、私がオラクルカードセッションを途中から『お心づけ』制にしたのは、霊能力やチャネリング能力がないプロの一般相場価格を正規価格にしたのですが、1年間まったくご依頼がなく、その間にmixiの『色々モニター募集』で『無料』『500円』『3000円』のオラクルカードセッションのモニターさんを募集してもご依頼は『3000円』が2件だったかしかなく、仕事として軌道に乗せることができなかったのですね。

そしてその間に、奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんのハイルシュトローム(善のエネルギー。神のエネルギーそのもの)による『神の治癒』(聖霊療法)に取り組んで、心が幸福になってわりとハイレベルな状態になった時に、

「正規価格やモニター価格でご依頼がないなら、経済力による自由に使える金額は人それぞれだから、その人が支払える金額でご依頼を受け付ければご依頼がきて、少しでもお金を稼げるかもしれない。」

「お金がなかなか工面できないという私のような貧困層世帯の方もいるのだから、無料でセッションしてほしいという方には周囲の人に愛の奉仕をしていただいてエネルギー交換をしていただいて、私のエネルギー交換はブルーノ・グルーニングさんにハイルシュトロームを流してもらえばいいじゃないか」

という心の境涯に途中からなったものだから、『お心づけ』制にしていたのですね。

その時、若いころに姉に借りた借金70万円を返済できていないことや、生活保護の障がい者手当ての1万円(?)は精神障がい者手帳3級になるといただけなくなってしまって経済的に追い詰められること、少子高齢化でお金持ちが海外に移住してしまって日本の企業(製品メーカー)の工場は人件費の安い海外に作っていることで日本人は職にあぶれるようになってしまって税収が取れなくなってきていて、生活保護だっていつもらえなくなるかわからないから自分で稼いで生計を立てられなければならないのだということが頭からすっぽりと抜けていたんですね。

しかし、『お心づけ制』にしてもご依頼はまず滅多になくて、友達の立場みたいな感じてつながった方から悩み相談を受けてメンタルカウンセリングをすることになった時と、無料の対話ボランティアで対話している時に、オラクルカードを引いていただいた時に、1泊2日で旅館に宿泊した時の仲居さんへのお心づけの最低金額くらいのお心づけをいただくことがありましたが、

それらの人たちが私に対して、高額なセッション料金でおやりになっている他のプロの鑑定師さんのセッションを受けたいと思っていると私に堂々と言ったり、実際に他の鑑定師さんたちの高額セッションの『占いジプシー』『霊能者ジプシー』をして、桁の大きい金額を散財して失ったと私に言って無料や格安のお心づけでの私の鑑定を受けに来たという方たち(複数人数)もいて、

この前、プロの立場をやめてオラクルカードセッションや心の悩み相談のお仕事自体を辞めた立場にすでになっていたので、別の記事でこういう失礼なことをしていた人たちに対して吠える記事をさすがに書きましたが、プロの立場を取っていた時はクライアントさまを手厳しく叱ることはしていなかったし、セッションの前にハイルシュトロームをたくさん受け取ってハイレベルな心の状態に持って行ってハイルシュトロームを流しっぱなしにしていただいてセッションを行っていたので、それらを聞いても怒りの感情につながるとこまではいかず、

「そうなんですか~(@ 。@)」

なんて感じで普通にセッションをしていましたが、これを書いている今現在は過去の人間関係を見つめて苦しいところまで堕ちているため、これらの失礼なことをしてきた人たちに対してプロを辞めた立場になったので文句くらい言いたくなってこの前、吠える記事を書いたわけですね。

お心づけ制にしてもご依頼がほとんどなかったのは、商売の営業の仕方を私が知らなかったことや、いろんな心についてのことを無料で公開していることなどもあるということと、占い師の友達に指摘されたのが

「プロとアマチュアの間にいるセミプロの人が集客のために『いい人合戦』をしていて、そこにつけ込むことになれている人がしおんさんを搾取していたのではないか?」

とのことで、これも一理あると思います。

霊能者の方とか心の悩み相談のプロの方にフェイスブック友達申請をして許可されると、

「友達なら悩みを聞いて答えてくれるでしょ。プロとしての悩み相談を友達になった私に無料でしてよ」

という人がとても多いのだという裏話を一流のプロの霊能者さんにお聞きしたことがありますので、セミプロに付け込み愛の搾取をし続ける人がいるというのはかなり可能性はあるでしょう。


検索でこんな記事も引っかかりました↓

なぜ自分は人に裏切られるのか?
~相手を判断するただひとつの方法~
(渚屋Diaryさんのサイト)

http://d.hatena.ne.jp/You-nagi/20100215/1266241102

この記事に、『人を愛する気持ちがあるか』について書かれていますが、私の場合はどうなんだろう、ずいぶんエネルギーヒーリングにも取り組んで来たけれど、哲学者で心理学者の加藤諦三さんが、

「親、特に母親から愛されなかった人は愛することが下手(もしくはできない)、愛情を求めても無駄です」

ということをおっしゃっているので、母親に愛されなかったインナーチャイルドの癒しができるフラワーエッセンスの『マリポサリリー』もずいぶん摂ってきましたが、それでもやはりまだ愛せないのだろうか、他人に愛情を感じているのだろうか、とまだどうもわからないでいます。

私はある程度、私に負担にならない程度の優しい思いやりの言動行動は少しはできます。

それは私の『人への愛』なのか私はちょっとわからなくなっていて、こういう優しい思いやりとか、人に対話で直接はあまり言ったことがないけれどブログに書いている一般的に世の中で良識・常識をわきまえている大人にはおそらく通用するだろうはず(と私は思っているのですが)の厳しいことを書くこととかは、

『人への愛』とかいう心とか関係なく、人として人にする当たり前のことではないのか?という風に思ったりしていて行う行動言動なのですが・・・
(それが人への愛の気持ちというものなのだろうか?)

けれど相手のこちらに対する行動言動を見て縁を切ることをしたり、これは神さまストップかなとかお互いが関わるお役目が終わったのかなという相手とは付き合っていたいという気持ちが残っていたとしても縁を切ることをしたりするので、冷酷と言えば冷酷と言うか、クールだと言えばクールなのか、そういうことをしますので、

「人を愛する気持ちがあるか?」

は今現在はどうなんだろう?と自分の心の様子を見ながら人付き合いしていたりしますが、大抵私に近づいてくる相手は、

「他人でメリットを得て自分を満足させて幸福感を得よう
(そしてその相手が求めて来ることは与えない)」

とする方たちばかりなので、そういう相手を愛せと言われてもできませんので、隣人愛とは聖者のすることで私(たち)のような凡人は愛する相手は相手がどんな人か見極めて選ばないとならない、ということを思った最近です。

私が人間関係がおかしいと悩んでいた時、ブルーノ・グルーニング交友会(ドイツ非営利社団法人)の他地域の初代コミュニティリーダーのご年配の男性からメールが来て、そのことを話してみたらお電話をかけてきてくださってお聞きしたことと、そのことをB型作業所の心理カウンセラーの所長さんに話してみたことについて、それはまた別の記事に書くことにいたしますね。

長くなるので次の別の題名の記事に続きを書くことにします。

この記事の続編はこちらの記事になります↓

「隣人を愛しなさい」ができるのは聖者だけだと思います
http://tensitatinokotodute.blog.fc2.com/blog-entry-2127.html

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2017.05.29 / Top↑