自称『ポリアモリー』の人の大半が「優しい母の愛に飢えている」人か過去世の人の恋愛の続きをしている人だろうと思います


びっくりしたことがありまして…;

『ポリアモリー』というのを知ったのですが、どうも2015年頃にはすでに特集されていたものらしいのです。

複数の人と合意の上で同時に複数の人との恋愛関係になるのだそうで、そういう人が増えているらしいのです。

『ポリアモリー』なのか『ポリアモニー』なのか言葉がどちらが正解なのかちょっとネットで検索してもわからないです。

つまり、自分がパートナーにしている複数の人がそれぞれも自分の知っている人や知らない人の複数の人たちとパートナー関係になるという形態の恋愛関係だそうです;

検索をかけてみていますが、ミカエルブレイズという私もお名前を耳にしたことがあるブログのクリスタルヒーラーの方が、セッションでポリアモニーの方のセッションをしたといくつかポリアモリーに関しての話を書いておられたけれど、『ポリアモリー』の人たちの愛の意識がこれからの地球のなんたらかんたら、でちょっと意味がわからず・・・

フリーセ●●●とはまた違うみたいなんですけど、どうもポリアモリーだという方の心の状態がどういうものかわからず、複数の異性を愛しても各家庭で暮らす赤ちゃんのことや両親や親戚のことや遺産相続のことなどあるので、恋愛感情を持ったその全員とセ●●●に持ち込む必要がどこにあるのか、恋愛ではなく単に「この人の人となりが好き」なだけなのにセ●●●に持ち込んでいるだけなのか、

単にフリーセ●●●希望に過ぎない自分が可愛くて自分が大事なだけの母の愛に飢えている利己主義者に過ぎないのか、

自分の潜在意識に膨大にある『過去世の自分』のうちの複数人数の『過去世の自分』が本人の体を使って「今世こそこの恋を成就させるんだ」と『過去世の人』の恋愛の続きをさせられているだけで本人自身の恋愛をしていなくて『複数の前世の人の恋愛の続き』を同時進行でしているというだけではないかと私は思いますし、

フリーセ●●●希望の男にしてみれば高いお金を支払ってせいふうぞくに行かなくて済むの話だから『ポリアモリー』の女性は男にとって無料でやれるし浮気も不倫もし放題だからウハウハなはずで、本気でその『ポリアモリー』の女性のこと好きでも愛してもいないですよ。男にしてみれば無料でやれる女なだけです。

旧約聖書の30章くらいまでを読みましたが、最初はアダム(男)とアダムの肋骨から創られたエバ(女)しかいなくてエデンの園を追われてから一夫一婦でまずは人口を増やしていったとのことなのですが、

アダムはエバ以外の女性との間にも子供を設けたはずだと牧師様はおっしゃっていたけど、アダムとエバの子孫の男性たちは古代から一夫多妻制で人口を増やしていっている話が旧約聖書の初めの方を読んだだけで書いてあるし、

さらに男性は神殿に来た男の相手をするのがお勤めである巫女さんとも男性は自由に行為をしていたことがわかる記述が旧約聖書に出てきます。

『モーセの五戒』には『姦淫をしてはならない(浮気・不倫をしてはならない)』があり、新約聖書にはイエスさまの『石打ちの女』の話が出てきますが、ユダヤの律法では

「女が夫以外の他の男と姦淫している現場を押さえたら公衆の面前に引き出して『石打ちの刑』にする(大きな石をみんなでぶつけてころしてしまう)」

という決まりがあって、イエスさまの元にユダヤの司教たち(だと思う)が姦淫の現場を押さえた女を連れて来て、「この女をどうする」と尋ねると、イエスさまは

「これまで一度も罪を犯したことのない者だけがこの人に石をぶつけよ」

と言ったらその場にいた人たちは何もせず全員去って行き、イエスさまは姦淫した女に

「行きなさい。もう二度とこのようなことはしてはいけない。(姦淫をしてはいけない)」

と言うのです。

お釈迦さまも「他人の妻と寝てはならない」とおっしゃっています。(ブッダの言葉 スッタニパータ)

確か『日本神話』だと、国創りの神のイザナギノミコトとイザナミノミコトのお話は一夫一婦だなと思う話のようでした。

単にセ●●●がしたくてしたくてたまらないという状態になっているため、セフレではなく世の中の人公認でフリーセ●●●がしたいだけの方もポリアモリーと名乗りそうですし、

これって悪を裁く正義でもある愛の神さま(イエスさまのおっしゃる天の父。あめのみなかぬしのかみ)の存在が自分の自由に都合が悪いからと認めず、神さまを心に持たないため、地球という世界はなんでも自由にしていいんだと勘違いしておられたりしてモラルがなく貞操観念がないだけの話なのか、

お釈迦さまもスピリチュアリズムでも言っている地球ルールのひとつの『因果の法則』を知らないからなんでもやっても自分がデメリットをこうむることはない、今が楽しければいいじゃんなんてエゴまみれの利己心だらけになっているだけなのか、

この地球は自分の欲望をなにもかも満たす星ではありません。
お釈迦さまは「この世は一切が苦」とおっしゃっています。
この地球は苦しい思いをしながら耐え続けなければならないこともあるのです。

この地球はなんでも願いが叶ったあの世の天国や他の星とは違うのです。

神さまの決めた『地球ルール』(神の秩序。地球の法則)があり、それを侵すと罪となり、死後は地獄に行き鞭打たれるか地獄の阿鼻叫喚の世界に行くなり、真っ暗な『反省部屋』に自ら入って反省するまで出てこないかです。

スピリチュアリティでは知られていることですが、この地球は他の星で犯罪を犯した人が流刑される星で監獄の星であるという話もあります。
古代シュメール文明から出土した古代粘土板の古代文字の解読に成功した大学教授がいて、そこには

「宇宙人アヌンナキが人類を創造した」

ということが書かれていて、アヌンナキを調べるとプレアデスで犯罪を犯した人がニビル星に流刑されてアヌンナキ王アヌが地球を見つけて地球人類と自分の遺伝子をかけあわせて奴隷として地球人類を作りアヌンナキが地球人類の神として君臨した、アヌ王は地球のブループリントを決めたという話がスピリチュアル界では有名みたいですが、それゆえにアヌンナキの決めた『地球ルール』もあるのでしょう。

本当に心の境涯がポリアモリーの方もいらっしゃるかもしれませんが、私はそういう方々はポリアモリーが普通ルールだった星の異星人(宇宙人)の魂の人で地球を体験したくて地球人の肉体をもらえた人だというのが有力じゃないかなと個人的には思いますが、

ポリアモリーが当たり前の他の星から来た異星人の魂ならばここは地球だから地球ルールに従うのが当然で、他の星のルールを地球に持ち込んではいけないの話だし、

自分はポリアモリーだと宣言することで、相手の気持ちもおかまいなしに自分に都合のよいものを他者に求めて恋愛に持ち込もうとして、恋愛が叶わない場合、相手を求める気持ちが理性で抑えられなくてアルコール度数の強い酒を飲ませるなり筋力で無理やり非合意で襲って行為を行って自分だけ快感を得て満足したり、嫉妬怨恨で愛憎劇を繰り広げたりして自分勝手にターゲットにしたその他者に迷惑をかけたりしないのか?

男性がどうしてもこの相手を得たいという場合、筋力やアルコール度数の強いお酒を飲ませたりして自分さえメリットを得られればいいという強制的な行為はしてしまいます、夫婦間レ●●があるくらいですので、なぜなら男性は女性に対して支配欲があるからです、それくらいのことをおかまいなしでするのが男ですし、男性的な女性というのもそういう手段を使うかもしれませんし、

そういう人たちが正常な異性愛者で大人しくて気が弱くて繊細で心の綺麗で気立ての優しい強い押しに抵抗できないで自己犠牲してしまう女性や男性が、嫌だってがんばって主張したのにごり押しのエゴの愛の押し付けに抵抗できなくて、自己犠牲してしまって心傷ついて性的虐待されているのと変わらないというようなことを、エゴの強い性格の自称ポリアモリーの人たちが迷惑行為をしたりすることだってあるのではないでしょうか?

本当に高みの愛の意識の境涯にある人のアガペーの

「誰でもウェルカム 愛しているよ 愛し子よ」

のイエスさまや聖母マリアさまの境涯ということなのでしょうか?

もしそうであれば、自分のいろいろな相手が別の相手のところに行ってしまっても、心は平穏で穏やかで静かで愛と光のはずなので、エゴに基づく「自分だけのものでいて」の嫉妬というものをすること自体がないはずです。
(嫉妬しますって言っている自称ポリアモリーの人がいると意見書き込み場で見ました)

私はスピリチュアルの勉強をかじってきたしエネルギーヒーリングにも取り組み続けて12年目(2017年現在)なので、ちょっとスピリチュアルな知識とか情報とかヒーリングによる心についての体験談があるので、ポリアモリーが新しい恋愛の形態というのはちょっと疑問があることなのですが、

『複数の前世の自分』の『過去世の恋愛の続き』をしていて前世の人が自分の体を使っての恋の続きをしているなら、前世の人ヒーリングを継続して続けて行っていただいて、前世の人の癒しをして天界に還っていただくのをやってみていただければなと思っています。

その上で複数の恋する相手への気持ちにどう変化があるか自分の気持ちを見つめてみてほしいですと私は呼び掛けます。

前世の人ヒーリングと聖なる母の愛に飢えている自分の心の傷のヒーリングをして母親に甘えたい、優しくされたいという気持ちがなくなっても、まだ複数人数と恋愛がしたいと思うのか、ちゃんとエネルギーヒーリングに取り組んで自分の心の変化がどうなるかを内観・観察していただきたいですね。

フラワーエッセンスも『神の治癒』も、取り組む場合は最低でも(最低でも!です)3か月は最低でも継続したほうがいいですし、心に望んでいるような治癒を感じるまで継続し続けるのがベストです。というかエネルギーヒーリングって悟りを得るまでは一生なるべくやり続けるだと思いますね。

まず、この4つのフラワーエッセンスが母親から愛されなかった心を癒すフラワーエッセンスです↓

☆母親との愛の関係のインナーチャイルドの癒しができるフラワーエッセンスの『マリポサリリー』

☆父親との愛の関係のインナーチャイルドの癒しができるフラワーエッセンスの『ベビーブルーアイズ』

☆虐待の心の傷を早急に癒すフラワーエッセンスの『レスキューレメディ』

☆虐待の心の傷を癒すフラワーエッセンスの『アルニカ』

一応、海外直輸入の格安ショップで購入するならこの4つですが、
フラワーエッセンスセラピストさんという有料で必要なフラワーエッセンスを選び調合してくださるプロもいます。


これらのフラワーエッセンスを継続的にずっと摂り続けると、とくに『マリポサリリー』を摂り続けると、「母親に優しくされたい、甘えたい」という気持ちがいずれなくなり、『母の承認』を他者に求めなくなります。

さらに奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんにお願いしての『神の治癒(聖霊療法)』か、大天使ミカエルさま、大天使ラファエルさまにお願いしてのエネルギーヒーリングであなたの赤ちゃんまたは子ども時代からのショックな出来事でのトラウマの治癒と、あなたに憑依して恋愛しようとしている過去世の人(あなた)たちのヒーリングを継続してやり続けてみていただきたいです。

ブルーノ・グルーニングさんに『神の治癒』を施していただくのであれば、公開されているエネルギーの受け取り方は、

『椅子に腰かけて背筋を伸ばして手足は組まず、ふんわりと軽く指を曲げて手のひらを上に向けてふとももの上に置く』

ことをして、

「ブルーノ・グルーニングさん、私の過去世の人たちが過去の恋愛の続きをしようとしているのなら私の前世の方たちの心を癒してください。私の愛に関する私の心の傷も癒してください。ポリアモリーを望む私の心の救済もお願いします。

ハイルシュトロームを流してください。

私の前世の方々、私はあなたがたの過去の恋愛の続きをするつもりはありません。
私に恋愛が必要なのであれば、私は私の恋愛をします。

私の前世の方々、あなたがたの恋の傷をブルーノ・グルーニングさんに癒していただくようお願いして神さまの愛と治癒のエネルギーを流していただきますので、どうぞ心癒されましたならば光の世界へお帰りくださいませ。

あちらの世界であなたが幸せになりますよう願っております。」


だいたいこんな感じで自分の言葉でいいので、ブルーノ・グルーニングさんにハイルシュトローム(神のエネルギー。善のエネルギーそのもの)を自分と過去世の人に流していただきましょう。

ハイルシュトロームを手のひらで好きなだけ受け取り、なるべく1日の中で1回15分程度がいいです。(それ以上の時間でも大丈夫です)

ハイルシュトロームを受け取り終わるときは、

「ブルーノさん、今回はここでいったん終了します。
ありがとうございます。」

と言えば終了してくださいます。


大天使ミカエル、大天使ラファエルのヒーリングは、

「大天使ラファエル(またはミカエル)、今すぐここに来てください。

あなたがたを通して流れる神さまの愛と治癒のエネルギーとあなたがたのエネルギーで、どうぞ私に憑依している過去世の人の恋の傷を癒して、過去世の人を光の世界に連れて行ってさしあげてください。

私の心の傷も癒してください。

私のポリアモリーを望む心も癒してください。

来てくださってありがとうございます。」


というような感じで、

「大天使ラファエル(またはミカエル)」

「今すぐここに来てください」

「あなたがたを通して流れる神さまの愛と治癒のエネルギーを流してください」

「来てくださってありがとうございます」


この4つの言葉を入れて、自分なりのお願い言葉で過去世の人の恋の傷ヒーリングとあなた自身のヒーリングをお願いしてエネルギーを手の平で受け取ることを続けてみながら、最低でも(最低でも!)3か月はフラワーエッセンスと『聖霊療法』か『大天使ヒーリング』をし続けて、その上で『内観ノート』に毎日の心の状態を書き綴り、恋愛相手への気持ちにどう変化があるかを観察していくといいと思います。

これらフラワーエッセンスと『神の治癒(聖霊療法)』での『過去世の人ヒーリング』とセルフヒーリングをし続けても複数人数との恋愛をするものだという心の状態が変わらないのであれば、本当の『ポリアモリー』の恋愛形態の人で、『ポリアモリー』が普通の恋愛ルールだった他の星から来た魂の人なのでしょう。

ですが『ポリアモリー』の恋愛をしたいのであればその星に居続ければよかったはずなので、『一夫一婦』『一夫多妻(現代でも地域によってあります。アラブやアフリカなど)』『一妻多夫(地域によって少数だけどあります)』で子孫を残していくこの地球に『ポリアモリー』の星から来た人たちは『一夫一婦』『一夫多妻』『一妻多夫』の特に『一夫一婦』の恋愛を体験したくて地球に来たと思われますので、地球に他の星のルールである『複数人数との恋愛』を持ち込むために地球に来たのではないということ、地球ルールに従うことです。

『郷に入っては郷に従え』

です。他の星のルールを持ち込まないことです。

それと、先ほど書きましたが、ポリアモリーの人も『優しい母の愛』に飢えていて『母の承認』を求め続けている状態で、複数人数との同時恋愛という形で『母の優しい愛』と同じものをたくさんの人から得て『母の承認』の承認欲求を満たしたいだけかもしれないという、本物のポリアモリーの「誰でも同じように好き(と主張しているようですよね。嫌いとか嫌になる人おそらくいるはずだし、好みの人と好みじゃない人といると思うのですが)」愛の心の境涯ではない方も多いだろうと思います。

なぜなら、人は一生、他者に『優しい母の愛』を求めて『母の承認』を求め続けることが心理学的にわかっているからです。
私は過去の人間関係をすべて振り返ってこれに行き着き、検索でこれに関するこの記事を見つけました。

斎藤学メッセージ
母の承認ということ

http://www.iff.co.jp/ssworld/mssg/mssg_1.html

『優しい母の愛』に飢えていて苦しくて辛くてたまらないという心や、学校でひどいいじめにあって心が傷ついて苦しくて辛くてたまらないという場合、その心の苦しみから一時的に逃れられるのが、対象相手からの優しい言葉や、セ●●●によって脳内に大量の麻薬物質である『快感物質』が分泌されて、一時的な幸福感が得られるため、辛くて苦しい心から一時的に解放されるため、苦しみや辛さから逃げるために恋愛依存症・セ●●●依存症・オ●●●依存症になるという一面があると思います。

だって、あなたがイエスレベル、聖母マリアさまレベルのアガペーで

「誰でもウェルカム 愛しているよ 愛し子よ」

の高い愛の意識の境涯なのなら、人々の救済活動目的ではないのに地球に受肉して生まれてくる必要がないんですよ、の話なのです。

本当にそこまでのワンネスでアガペーのイエスさまや聖母マリアさまレベルのハイレベルな愛の心の境涯(キネシオロジーテストにおける意識レベル850以上の心の境涯)をあなたは得ているのでしょうか?

単に自分はそういうハイレベルな人を演じることで、『母から愛されなかった』という自己価値が低いのを認めないようにしているだけの方なのではありませんか?

それと、単に女性なら「いろんな男とやってみたい。他の男たちとのセ●●●はどう違ってどのようにそれぞれが自分をいかせてくれるのか」という性的願望があることや、男性なら男は王様になると必ずハーレム状態を作っていろんな女を抱きまくり尽きない性欲を解消し続けるのですが、庶民の男性でも昔から浮気や不倫でいろんな女を抱いたりしている男はたくさんいますよね。

お釈迦さまは出家する前は王族の王子で、宮殿にいる召使とはハーレム状態を経験して、どの女ともどれも大差ない、同じだと気づいてセ●●●がつまらなくなったとかいう話があるくらいなので、自称ポリアモリーだという女性も男性もハーレムを体験したい、その小規模ケースの数人単位をしているだけに過ぎない人たちが多いのだと思います。

簡単に言うならアガペーレベル(聖者レベル)ではない人の場合、本気で惚れた相手がいるとその人1人しか考えられないし、その人1人に対して独占欲も持つので誰にも渡したくないのです。

自称ポリアモリーの人は「最愛の母親からゆるぎなく愛されなかった」→「私は特別な人として選んでもらえて愛してもらえない」という体験から、「私は愛されないという自信喪失」状態になり、

『母への失恋』という辛い思いをしたことによって「特別に好きな人は作らない」→「気に入った人ならだれでもみんな同じように好き(特別に好きになってまた失恋して辛い思いしたくない)」→「複数の男または女(それはセ●●●もできるママ)を数人キープしておけば、誰かが私を愛さなくなって去って行っても他の男または女(それはセ●●●もできるママ)がいるから私は捨てられることはない」、

「一人失恋して減ったらまた一人増やしてお母さんの優しい愛と同じものを与えてもらえばいいんだ」という心の図式が、自称『ポリアモリー』の人の心の中で起きている辛い思いなのではないかなと推測します。

ひとつ、アガペーだったイエスさまは、聖書ではただの1度も女を情欲の目で見たことがないと書かれていて、マグダラのマリアと結婚してサラという娘が生まれたとは聖書に書いてないようなのです。
(サラの像がある教会が海外にあるとテレビで見たのですが)

ただ、新共同改訳とは違う聖書なのかもしれないけれど、イエスさまがマグダラのマリアの口に口づけしたと聖書に書いてあるとある人がおっしゃっていたことがあって、どこ出版の聖書の話なのかまではわからないです。

ただプロテスタントやカトリックでは、イエスは一度も女を情欲の目で見たことがない、というのが公式のようなので、イエスさまは女性も男性にもモテただろうから真実はどうかわからないのですが、ユダヤ人男性の場合は一夫多妻制ですから、複数人数での同時進行での性愛ありの恋愛関係を、アガペーの心の境涯のユダヤ人であるイエスさまがなさっていたとは考えにくいのではないでしょうか。

なので、アガペーの心の境涯の聖者レベルの愛の人がポリアモリーになって複数人数同意同時進行形恋愛の性愛を地球でするとは思えません。

私のスピリチュアルのお師さんである悟りを得られていたテディさん(故・小泉義仁さん)が愛について私にこれを語ってくださいました。

「好きという思考は愛ではありません。
好きという感情は愛ではありません。
愛情は愛ではありません。
情愛は愛ではありません。
人情は愛ではありません。
私たちはそれを愛だと勘違いしているけどね。」

このお言葉からすると、

「性愛も愛ではありません。
キスもセ●●●も愛ではありません。」

なのでしょう。

これはとても深い部分を言っているのだそうで、悟りを得た人だけが気づいてわかることなのだと思います。


エゴと共にある状態で複数人数同意同時進行恋愛で性愛を繰り広げて心を満たして幸せを得ようとして得られないでいるあなたは愛そのものでもなんでもありません。

私もエゴと共にあり愛そのものではありません。

過去世の人ヒーリングと自分の心の傷ヒーリングと、フラワーエッセンスの『マリポサリリー』と『ベビーブルーアイズ』と『レスキューレメディ』と『アルニカ』を愛の飢えがなくなるまで摂り続ける、もしくはフラワーエッセンスセラピストさんにお願いしてトリートメントボトル(調合フラワーエッセンス)を作っていただいて最低でも3か月以上、心の改善がいろいろあるまで摂り続けても、

それでも私はやっぱりポリアモリーの心の状態のままです、ということなら、本物のポリアモリーなのでしょう。

異星人の魂じゃないかなと思いますがここは地球なので地球ルールに従ってほしいですね。

なぜなら昔から言います、『郷に入っては郷に従え』です。

「私の心は自由だ、制限するのがおかしい」

と言うかもしれませんが、地球というのは肉体にしろ時間にしろ法律にしろ霊的真理の法則にしろ、制限があるのがこの地球という場所で、制限のある中で創造をして魂の学びをしていくのです。

だって、たとえば私がポリアモリーの人やフリーセ●●●の人や同性愛の人に恋愛対象にされたいかって言ったらされたくないです、嫌ですね、恋愛交際の相手はできないですね。

私はLGBTになると思いますがヒーリングに取り組んでいるので他者で心を満たす必要がなくなった心の境涯なので、恋も恋愛もキスもセ●●●も必要ないんですよ。
男性から中身も大人しい女らしい人だと思われて

「俺のセ●●●もできるママ&下女」

候補にされてるんじゃないかと相手がそうなってくると、即効受信拒否にして全力で逃げますし、
(半ズボンをはいた体だけが大人の相手の心を思いやらない男や女はいらないです)、

女性からも「お母さんの優しい愛をくれる人(私のママ代わりにする!と無自覚で思っていて認識はお姉さんとか妹と思っている人たち)」にも目をつけられやすいので、男女関係なく「ママの愛」が欲しい寂しい人が寄って来くるので、私としては大人な女性と友達になりたいので迷惑なんですよ。

斎藤ひとりさんの言葉を借りると、

「俺は狙うなよ」

です。

それと、地球はフリーセ●●●にすると、性病に感染してしまう危険性が大きいところですから、ちゃんとパートナー同士になってもセ●●●をする前にまずは自分とパートナーのために総合病院で性病検査をちゃんと受けて結果を聞いてから及んだほうがいいというのがお互いに迷惑をかけないことにつながる安全の方法なんです。

性病はエイズはたしかまだ西洋医学では完治ができなくて感染すると他の人とキスしたりセ●●●したりすると健康な人にエイズや性病を感染させてしまって他者にすごく迷惑をかけることなんだというのは、これを読むまで知らなかったという若い子もいるんじゃないかなと思います。

とにかく、世の中の自称『ポリアモリー』人の大半が、単に

「お母さんの優しい愛に飢えているだけの人」

か、

「自分の過去世の人の恋愛の続きをしている人」

か、

「単にフリーセ●●●を世間や家族公認でしたいだけの人」


だと思いますよ。

自分に必要なフラワーエッセンスを継続的に摂り続けて、『神の治癒(聖霊療法)』で霊的エネルギーチャージと心の癒しをし続けると、心が幸福の境涯にどんどんなっていって、自分の心の幸福に他者は全く関係なくなります。

その状態になって、一人でも幸せに生きられるようになると、恋愛パートナーはいてもいなくてもどちらでもよくなり、パートナー関係を築こうと思う場合、相手も心が幸福の境涯の人を選ぶようになり、

「1人で過ごしても楽しいんだけど、2人ならもっと楽しい体験をしながら愛を育んでいけますね^^」

と、お互いが『見返りを求めない愛』で相手が必要とするものを与え合ったり、一人で幸せに過ごす時間も持ったりしながら、お互いが心が大人な人として『心の健康なパートナー関係』を築けていけるだろうなと、恋愛必要ありません、パートナーいなくてもいいしいてもいい、(私の場合は恋愛・性愛のパートナーはいらない)の心の境涯を体験している私はそう思ったりします。

ところで、複数人数同意同時進行恋愛で産まれた赤ちゃんは「みんなで育てる」っていうのは、

「私が産んだ赤ちゃんをまわりの女性たちや男の人たちがお世話してくれて、私、子育てラクができます」

の自分が母親の役割をさぼれるだけさぼりたいですの利己的な話ですか?

ポリアモリーの仲間の身近な女性たちにたくさんの赤ちゃんが生まれてしまったら、あなたは自分の子どもだけでなくまわりの女性たちの子どものお世話もみんなでてんやわんやで奔走してクタクタに疲れながら毎日可愛がって厳しくもして育てるの話ですか?

自分が母親の役割(男性なら父親の役割)をさぼれるだけさぼりたいから「みんなで育てる」ということなら、

『体だけが大人でペ●●の快感だけはいっちょ前に求める幼稚園児』

なので誰かの親になれる大人の女性としての母性愛の心は持っていませんから子どもを育てられるだけの大人としての義務を果たせる心がないということです。

自分が一人で子どものお世話して子どもの脳に母親と父親の刷り込みをして、子どもは特定の父と母の愛を感じながら育つことで、子どもは父親と母親を認識して大好きになりパパとママを愛するのです。

そもそも、あなたが『ポリアモリー』だからといって、生まれて来る子どもも『ポリアモリー』の心の持ち主でお父さんとお母さんが何人いてもいいという心の持ち主の子どもかどうかはわからないので地球ルール恋愛の心の子どもだと子どもが可愛そうです。

心の救済求めて勉強中の
しおんえつこ

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