10年以内に内部被爆で死ぬのかもしれないからお金について心配するなって天使は言うのかもしれない

※この日記は2017年6月8日(木)に雑記ブログのほうに掲載したものです


心屋仁之助さんの記事からシェアされているファンの方々のブログの記事を読むと、どうも今の若い子や登校拒否子ども時代を過ごしましたという若い子やリストラ世代の人たちの就職事情が社会的隔離されているような私にはよくわからないため、検索をかけて調べてみることにしましたが、占い師の友達Aさんにもちょっとお訊ねしてみようと思います。

なんか、心屋仁之助さんのブログで観念の枠外しをして心が楽になった主婦の方たちがコメントしている内容を見ると、大人としての義務を放棄している方や、子どもにちゃんと「ここは天国ではない、天国のように過ごせるところじゃない」ということをきちんと説明している親御さんをどうも見かけないのですよね。

それで子どもが今日は嫌だから学校に行かないというのを認めちゃって休ませてしまっている親御さんをお見かけするのですけれど、そのようにして学校の勉強をしないで高校まで行かせたとして、女の子は結婚して専業主婦かレジの仕事のパートをする主婦になるのでも一生やっていけたとしても、一家の大黒柱になる男の子はそれで仕事をしてちゃんと家族を養えるくらいに稼ぐことができるのか、お金の無い世界になったとして、愛でお互いやりましょうの世界になったとして、ちゃんと家族を養える愛での労働提供ができる大人になるのですかね?

「学校の勉強なんてなんの役にも立たない」っていう人いるけれど、職種によりますよ、高校や大学までの学校の勉強や仕事のための専門的な勉強をするのに高校か大学までの五教科などの勉強をしていないと理解できない職種の専門的勉強もありますよ。

特に日本は国際交流をしていて海外の人とビジネスをするのに英語は必須だということじゃないですか。

まぁそれで、今現在の就職事情ってどうなっているのかなって思いましてね。
また時間を作って調べないとです。

私は20代の健常者で一人暮らししていた頃、学歴はないし、履歴書でキャリアが金融機関の貯金課だったということで、自分ができないと判断した経理の仕事にまわそうとされるのでそれを断るしかなく、再就職ができなくて日払いアルバイトの工場内軽作業で食いつないで自活していくしかなくなって、転落していって、肉体を酷使して精神的ストレスも負荷がかかりすぎて病気になって社会の無駄飯食いの病人になってしまったんですよね。

だから、今の天国から来た子どもたちの苦しみに対する忍耐力のなさ、親に守られていることによってこの世界を天国のように過ごせる場所だと勘違いしているのではないかなという子どもたちの「今日学校行きたくない」とか「もう学校行きたくない」を認めて許して休ませるようなことをしていて、それは将来的にちゃんと労働をして家族を養ったり自分一人で自活したりして生き抜いていくことができる大人に育てることができるのかいなって、思うんですよね。

いつまでも親が若いまま生き続けて経済的にも家事援助的にも守ってくれて楽ができるわけじゃない、親は必ず先に老いて死んでこの世界からいなくなっていつか未来にはあなたを守れなくなるんだということ、そしてここは天国ではない、
天国のように守られて幸せだけで生きられるような場所ではない、

苦しいことも体験してそれを乗り越えたりもしなくてはならない世界であるということ、
幸せだけを体験して生きられる世界ではないということ、
とても苦しいことにも耐え続ける忍耐力の心をちゃんと養わないとならないこと、

自分は幸せだけを体験して生きるのが当然だという物の考え方を捨てること、

悪の心が強い人もいるのだからそういう人に心の弱い人は目をつけられて利用されまくって骨の髄までしゃぶられて貪られ続けて社会復帰ができないくらいにされてしまったりするんだということ、自分で自分を守って相手と渡り合えるように相手の心理を見抜けるように学校の勉強以外のお釈迦さまなどのお言葉や哲学の知識や人間心理を知る漫画の読み方をして、ちゃんと考えられる力と知識を身につけなくてはならない、

そういう、『天国で暮らしているように生きられる世界ではない、苦しみへの忍耐力をちゃんとつけなければならない厳しい世界でもある、それがここ、光と闇がある世界なのだ』ということをきちんと親が教えないとならないのです。

心屋さんの私たちに都合の良い観念の枠外しをしてラッキーになり幸せになりましたと言っている方が多いですが、この地上は幸せだけを体験して生きられる世界ではない、それはいつの時代になっても変わらないのです。

特に、魂年齢、精神年齢が高くなればなるほど、艱難辛苦を体験して神の愛(慈愛、慈悲)を知り実践し、魂の成長をするための『地球学校』がこの世界なのです。

私は高卒でしかも農業高校の園芸科で五教科に力を入れていず、しかも何十年も前にまったく勉強していなかったので基礎学力がまったくない場合、聖霊療法で奇跡治癒が体験できて超健康体の新しい充電池状態の肉体を手に入れたとして、キャリアのない私はどう再就職できるというのだろうか?

芸術的才能はまるでないし、細かいことを長期的に暗記してそれらをいつでもすぐにパッと思い出せるような脳力がなく、IQ96のおつむがアレな私は高校生でもできる簡単な工場内軽作業しか働ける先がないと思うのだけれど、

時給800円残業1000円の世界は若いころにそれで食いつないだから知っているけど、通勤時間2時間で朝6時半に家を出て9時から夜9時まで働いても手取りは14万円ちょっとです。

肉体労働の場合、銭湯に寄って熱い湯船に10分浸かってサウナ用の冷たい水風呂に10分浸かってという交互に浸かるのを2時間ほど繰り返さないと足の疲れが取れないから、帰宅は深夜2時になるんですが、55歳くらいから肉体労働者に戻ることができたとして、私は65歳か70歳くらいで病気でダメになって倒れたらまた生活保護を受けられるのだろうかということをよく考えます。

すると必ずブログ管理画面のリアルタイム解析のページのリアルタイムブログ順位の数字がランダムにばーっと動いてぴたっと止まった数字のエンジェルナンバーを調べると、

「お金について心配しないでください!私たち神と天使に委ねてください!」

とか、

「あなたが経済的なことを気にしているので心配しないで欲しいのです。私たち神と天使に委ねてください。」

とか、

「あなたが物質的なことを気にしているので私たち天使に委ねてほしいのです。お金についてではなく、あなたがやりたいことについてを考えてください。」

とか、そういうメッセージの数字がすぐにブログのリアルタイムブログ順位でアピールしてくるのです。
(>_<)

そ・・・そんなこと言っても、自分がなにをやりたいかって、オラクルカードリーディングはお金を得られないものだったし細かいことの暗記力がなくて心理学の知識とかいろいろ勉強して覚えることもできない脳力だし、
私の心が救済されていないから辞めざるを得なかったじゃない、それなら自分のできそうな仕事をしていくら稼げて生計を立てて行けるのかについて考えるのは当たり前の話じゃない、

お金について心配しないでくださいって、それは私に

「そのまま病気でいて一生生活保護で暮らさせていただいて神事でオラクルカードセッションをやれるようになるように、今は心の救済のための勉強とヒーリングに徹底的に取り組む準備期間としなさい、

そして心が救済されたら無料でオラクルカードリーディングとブルーノ・グルーニングさんのアインシュテレンを提供して、●●さんの対話ボランティアの時のように愛と喜びとニコニコキラキラの高い波動で行いなさい」

とかいうことなんでしょうか・・・
でもブルーノ・グルーニングさんは

「占い師に聞きに行くのは問題だ」

っておっしゃっていた方なので、オラクルカードを使っての対話ボランティアはあまり良く思っていないように思います・・・

私が今得ている材料でIQ96の脳みそ使ってどう考えてもこれらしか思いつかないんですが、

私だって自由に使えるお金がもちょっと欲しいし、お金持ちになれるならなりたいものですし、姉から若いころ借りてしまった70万円の返済を200万円くらいにして返したいです・・・
(ノ_;)

完全なる健康が得られるのかカルマの病気で治らないのかわからないけれど、心が救済されたら愚痴聞き・話し相手・メンタルカウンセリングサービスの聞き手カウンセラーをやって生計を立てていくということができるとかなのかなぁ・・・

メンタルカウンセラーはメンタルがすごくしっかりしていて強くないとできないから、そういう方面の仕事をすることなのか、他のなにかの仕事で雇われ社員で働いて体験を積んでいくのが私にとってはいいのか、うーん・・・?

ということを考えていたところ、フェイスブックのニュースフィードに、

「福島の食べ物は大丈夫です!」

と子どもが果樹園で踊って果物を食べている動画の紹介記事が拡散されておりましたものですから、その動画に『原発問題』ブログさんは本当のことを書いていると私は思いますということと、放射能測定機械は基準値が出るよう機械の初期設定をいじっていると思いますよとコメントして、あっと思ったのです。

もしかして、天使たちは、

「チェルノブイリ原発と福島原発原発問題で日本も世界ももうすべての人類も動物も放射性物質で汚染された食べ物を食べ続けて内部被爆でダメになるから、お金について考えないでいいですよ、

内部被爆で放射性ガンになって病気がもっとひどくなるから、それで介護されるか死ぬかだから、

だからお仕事とお金と人生について考えないでいいですよ、

5年後くらいまでには放射性物質の内部被爆でのガンとか発症して10年後くらいまでには死んでいくから、それくらいの年数なら生活保護がいただけるからお金については大丈夫よ、

今のうちに学びたいことを学んでやりたいことをやって死んでいきなさい、根本仏教の勉強はあの世でも役に立つし、10年後くらいまでには早死にしてもあの世に行ってまた勉強して修行してから、また地球かどこかの星に生まれて勉強して修行するんだから、根本仏教や聖者の言葉を学びなさい、

そして猫ボランティアで猫ちゃんの遊び相手になって猫ちゃんをモフモフして幸せを体験して死んでいきなさい、

って天使たちは言っているのかな?

だからお金のことや仕事のことを考えなくていいってすぐに天使たちは言ってくるのかな?」

と思いました。
( ̄0 ̄|||)

そうか、私、食べ物による内部被爆で放射性ガンだか白血病ガンで5年後とか10年後とかには死ぬんかもしれないな、

だって行きつけのスーパーでは福島や福島近辺の食材を売っているし、

生産地がどこかわからない食品も買わざるを得なくて放射能汚染された食品を2011年からずっと食べ続けて、これからも食べ続けるしかないんだから、

すでに内部被爆はもうしているんだろう、発病がいつになるかの話になるんだけど、

大天使ミカエルさまは神の治癒で私のことは助けられないってことなのかな~・・・

なんて思ったりしたわけです。

原発問題
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05

このブログさん、放射能被害や放射能数値に関して、本当のこと言っていると私は思っています。
嘘を書いているとはどうも思えない、感じられない。

私のこのgooブログもそうだけれど、この『原発問題』さんもgooブログで、
実はgooブログって『無料版』だとあまりサービスが良くない機能のブログでちゃんとした記事が書けないため、無料版でgooブログ運営をしていない人が多いんじゃないかなと思います。

ちゃんとした記事を書きたいと思ったら、gooブログの場合は有料版をレンタルせざるを得ないんです。

私は『gooブログアドバンス』という月額299円の有料版をレンタルしていて、これは『gooブログ有料版』と『gooブログフォト』っていう1GB容量まで写真がアップロードできる有料版のセット価格のものを有料レンタルしているんですが、

おそらく『原発問題』ブログさんも有料版をレンタルしている可能性が高いのではと思いますので、もし人を惑わすための情報操作で嘘八百を書き連ねているのなら、機能の悪い無料のgooブログをレンタルしないで別の使い勝手のいい無料ブログをレンタルして運営すると思います。

『原発問題』さんが299円とかそれ以上の金額の有料版gooブログをレンタルして運営しているのなら、お金を支払って嘘八百を書き記したりはしないだろうと私は思っています。

それに、情報が短い文章のものでもすごく詳細だなぁって思います。
放射能被爆被害、現状はこうなんだなって、いたたまれないような気持で記事をたまに読ませていただいたりしています。

フェイスブックとか動画などで福島の食べ物を食べましょうってアピールしている動画とか拡散しているけれど、福島や福島周辺の放射能の影響が出ているところの食べ物の放射能基準値を計る機械、あれ、
機械の初期設定をいじって基準値しか表示されないようにされていると思いますよ。
機械ってそういうことできるでしょ。

私は福島やその周辺の放射能の影響がある地域の人たちへの本当の優しさは、兵糧攻めにしてでも福島・福島近辺の人たちが放射能の影響が低い土地に移住させることが福島・福島近辺の人たちへの本当の愛だと思っています。

福島・福島近辺の人たちがお金を得るために福島・福島近辺で生産したり海で獲った食材を売って全国の人たちに食べてもらってお金を得ることは、日本全国民を放射能被爆の内部被爆にさせますということで、日本が国としてダメになっていくということだと思います。

本当の福島・福島近辺の人たちへの愛は、食材を食べてあげてお金を得られるようにしてあげることじゃない、兵糧攻めにしてでも別の土地に移住させることだと私は思っています。

そうか、私は早くて5年後とか、10年後とかには食べ物による内部被爆で放射性ガンだか白血病ガンだかになって死ぬのかもしれない・・・

今までそこは盲点でしたが、もしかして両足のすねの骨なのかが痛いのって、骨粗しょう症とか白血病ガンの症状だったりするのかな?

総合病院に行って検査してみないとダメなのかな・・・

体が痛い思いをすることなく病院で眠るように死んでいけたらと思っていたのだけどな・・・

そうだ、そういや若いころに手相を見てくださったアルバイト先の年下の先輩が、私の右手の生命線を見て、

「30代で大病する。長くかかるけどこれは完治する。
40代後半から50代にかけて、生死をさまよう病気を長く患う。
生命線のこことここに大きな島があるでしょう、
これが大病を表しているんです。
この生死のさまよう大病で生き延びたら、
とても長生きする。」

そう言われました。

ということは、やっぱり5年後くらいまでには放射性ガンとか発病する可能性って高いのかもしれませんね。

長生きしてもしょーがないんじゃないの、この人生でどうも悟れそうもない気配がするし、50代の大病で生き延びるかは、神さまが

「地上で生きて『神の治癒』で意識レベルの数値をどんどんあげていっての心の境涯による心の気づきについてのことでネットで発言しまくってきてね。いとし子や」

と神さまに頼まれたらそりゃ神さまの道具として生き延びるしかありませんが、

放射性ガンとかなら手術を拒否して鎮痛剤で耐えて早死にしてくのがいいように思うんですけどね。

それとも『神の治癒』でものすごく波動が高くなって、そこに存在しているだけで地球の人たちとのエネルギーバランスを取る存在になって、私が行く場所行く場所エネルギー場が浄化されて、誰かと時と場を同じくしたらその人の波動が一時的に上がっちゃうとかその人の心の欠乏が癒されて満たされて奇跡治癒も起きちゃいますとかいう、その存在エネルギーだけで人の施しを受けられちゃうような立場にでもなるとかいうのなら生き延びても税金の無駄遣いにならなさそうなのだけど、

そういう存在って聖者じゃないか!
悟りを得られる気配もないのにどう聖者に上り詰められるというのか!
(ノ_ _)ノ=3

一瞥体験が向こうからやってきちゃう未来が実はあるのかしら?

はてさて、どうなるのでしょう。
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