エゴと悪の心で向かってくる人には「お釈迦さまの言葉」より「法律」ではないかと思ったら違うようなんです


先月(2017年6月)中だったでしょうか、もうエゴまみれの利己心だらけの人たちや、母親の愛に飢えている人や、悪の心のパーセンテージも高い人たちなどと渡り合い自分を守るには、

「お釈迦さまのお言葉を学ぶしかない!
根本仏教を学ぶしかない!」

となにかのブログ記事に書いた覚えがありますが、

2017年6月15日(木)に、名古屋のとある聖母マリアさま系のスピリチュアルカウンセラーさんのセッションを60分受けました。

すると、「頭の上に観音さまがいらっしゃる」と鑑定書みたいな決まった用紙の人型の絵の上に、観音様のエネルギーの塊みたいなのを描かれておられ、

また、人型の絵の肩から頭の位置の左右に紫色の丸と金色の十字架をいくつも描かれて、

「この紫色の丸は天使たちです。天使たちがとてもたくさんついています。
金色の十字架がたくさん散らばっています。
シオンさんは神さまからとてもとても愛されている方です」

とも言われたのですが、それは私には霊能力がないので確認しようがありませんが、
家には友達がプレゼントしてくださった天使のご像や絵がいくつかありますし、
草場一尋(かずひさ)さんの観音さまの絵と菩薩様の絵が2枚ありますし、
オラクルカードやエンジェルカードが23個、机の上にずらずら並べておりますし、
イエスさまとマリアさまのご像や絵を飾っているので、そういう光の存在がそばにいらしたとしても別に不思議はないと思います。

鑑定が終わってドアを出たところで、スピリチュアルカウンセラーさんに、

「シオンさんは聖母マリアさま系の方だから、また会えるような気がする」

と言われましたが、帰宅してから自分の過去の人間関係を振り返って、

「観音さまが頭の上にいらっしゃるとか紫色の天使や金色の十字架が私のエネルギーフィールド(オーラフィールド)に散らばっているのかどうかは私ではわからないけれど、
過去にこういう人たちとこういうやりとりがあったことや性エネルギーレイプ(霊的レイプ)とか『かまいたち現象の霊障説』が当てはまる出来事とかを考えると、どう考えても光の守護できっちり守られているとかとはどうも思えない」

とそれからずっと考えていて・・・

さきほど、ハッと気づきました。

「悪の心のパーセンテージが高い人にはお釈迦さまのお言葉ではなく法律で戦ったほうがいいんじゃないの?」

そう思ったのでさっそくそれを検索をかけてみましたところ・・・

らふらく^^ さんのサイト
我が強い、めんどくさい人への対処法3つ

http://laugh-raku.com/archives/1777

DARKNESS TIGA さんのサイト
絶対に付き合ってはいけない性格・気質を持った人間20項目

https://darkness-tiga.blogspot.jp/2013/08/20130802T1507000900.html

それと、悪の心のパーセンテージが高い頭の良い人なのだなという方のブログ記事も見ましたが、やはりリンクを貼るのは却下しますが、この方は

「頭の賢い悪人とは戦えない。
悪人とは正義では戦えない。
悪と戦えるのはそれ以上の力の悪である」

ということが書かれていて、いくつか検索で引っかかった記事を見ましたが、とにかく何人もの方が書いておられる一番有効なことが、

その人からは
全力で逃げること
(関わらない)


だそうです。

私などはもう1つのブログに『利用規約』を書いていますが、

「批判・反論・否定コメントの攻撃コメントだとわかった場合は最後まで読まずに削除し、ブログ閲覧拒否に設定します。うんぬんかんぬん・・・」

ということを『利用規約』の記事に書いているくらいです。

それと、

「私を知って自分から個人的につながろうとしてくる人ほど利他的な天使的な聖職者的な心の善人はいない」

ということにやっと気づきました。

私は子ども時代もそうですがこれだけ悪の心のパーセンテージが高い人やエゴがとても濃い利己的な人にああいう目に合って来たのに、なぜなのかわからないけれど、

「人はみんな善人♡」

などという超幻想の概念が強く染み込みすぎていて、いったいこれまたどうして生まれつきこういう概念の持ち主なのかがさっぱりわかりません。

子ども時代にあれだけ父親と継母から暴力をふるわれつづけて辱め続けられる体験をし続けて来て、世の中の荒波に放り出されてきて心身ボロボロになるまで肉体労働で肉体を酷使して負荷がかかりすぎて統合失調症にまでなって、10年以上孤独な戦いのエネルギーヒーリングの日々で突き放されてき続けたのに、なぜ、

「世の中は悪人だらけだ!
世の中の人のほどんどの人が
愛の心なんて持ち合わせていない!」

という概念が強く染み込むことなく生きてきてしまっているのか、

どう考えても私は
学習能力がなくて
頭おかしいではないですか!
(~~;)
( ̄0 ̄|||)


手のつけようのないこの人としてのバカさ加減に自分で自分に呆れてしまったわけですよ!!

それで、

「観音さまを守護につけているようじゃダメだ!
闘い系の怖い系の神さまのエネルギーを降ろせないと!」

となってついこの間の出来事の、

「不動明王さまの真言のエネルギーを入れたら鼻が詰まっちゃって合わなかったみたいで大変だったです~;;」

な体験の記事なわけです。

出会った人々にどんなに優しくし続けてもダメ。
どんなに人の暴力を受け続けてもダメ。
どんなに有益な情報を与え続けてあげてもダメ。

愛の飢餓者にそれをし続けても彼らは決して満たされることがない存在でこちらの生命エネルギーと霊的エネルギーと時間という命を貪り続けて、いかに自分がラクをするか、心の空腹を一時的に見たし続けるかの存在なので、こっちが生命エネルギーも肉体もやられてしまうのでダメです!
(倒れてあまり動けないか寝込み続けて社会復帰がすごく難しくなるということです。うつ病とかそうらしいですね)

ようは、心が優しくて他人が喜ぶのが大好きで与えたいという方は、エゴまるだしの利己的な善人面した言葉を言う愛に飢えた心が歪んでいる人たちに、

「ゆるい殺人をされてしまうようなもの」

なので、自分を気に入って笑顔で近づいて来て個人的に友達とか恋愛関係に持ち込んでつながろうとしてくる人ほど、愛を貪り続ける人なので、

最初につながってこようとする発言をされた段階で、相手の目を見ることなく、

「あ、関わる気ありませんのでごめんなさい。」

とお断りしたほうが無難な人間世界だということです。

ほんとうに天使の魂の生まれ変わりや聖職者の魂の生まれ変わりの方で、聖者の言葉を強く受け入れていて、

「隣人愛」
「他者への愛の奉仕が私の悦び」
「愛とはイエスさまやお釈迦さまや聖母マリアさまや観音菩薩さまのようなどこまでも柔和な優しい慈愛・慈悲が当たり前」
「他人を愛するとは赤ちゃんを愛しく思ってあやす母親の優しい愛と同じものを他者に与えてどこまでも優しくし続けてあげること」

と考えている『天使の魂』『聖職者の魂』な人は、自分に近づいてくる人に気をつけてくださいませね。

あなたが一般市民として
生活しているのなら、
修道士や修道女や僧侶のように
一般の人から

「この人は神仏をバックボーンにつけている
神仏の威力で守られている聖職者。
ひどいことや変なことをして
神仏を敵に回して怒らせたら
ただでは済まないだろう」

と思ってもらえることはなく、

「そこらのおばちゃん・おじちゃん
(またはそこらのお嬢さん、おぼっちゃん、そこらの男、女)
で、自分が都合よく扱っていい人」

としか思われないので、
自分と友達になろうと
積極的に近づいてくる他者ほど
自分に関わらせないよう
気をつけてくださいませね。

おばちゃん、それで人生けっこう
都合よく利用されて支配されて
たいへんでしたので・・・

今でもすぐ目をつけられるので
たいへんです。
まともに関われる心の方が
おられないと思っております。

ネット上でブログをやっている人は、
向こうからメールを出してきて
友達になろうとして近づこうとしてきた他人は
たいていはエゴが濃くて
利己心が強い人で、
あなたでメリットを得て
自分を満たして満足し続けようという
『心の歪んだ愛の飢餓者』か
『悪人』かどちらかなので、
どんな立場の方でどんなお心の方か
はっきりとわからないような方たちだということ、
反社会的勢力の方やその関係者の方もいれば、
エゴが濃くて悪の心のパーセンテージが
高い人たちもたくさんいて、
ネットの付き合いだと
善人面な文章のメールのやりとりで
いくらでも悪であることをごまかされますので
ネットで出会った人には
事務的なそっけない返事をしておいて、
警戒するくらいでちょうどいい、
相手は悪人、くらいに考えるくらいで
ちょうどいいかもしれませんよ。


とにかく私という人間は、聖者の心と力はまるで持っていないのに
顔と雰囲気とか行動言動や、私から流れてくる聖母マリア系・観音系のエネルギーだけを感知して優しい人だと騙された方々が、

「この人はなんでも許してくれて
受け入れてくれて認めてくれて
自分のことを嫌うことが絶対になくて
自分のどんなわがままも聞いてくれる
自分に優しくし続けてくれる
お母さんの優しい愛と同じものをくれる人だ」

と勝手に思い込まれて勘違いされてしまうので、もう、最初の段階で個人的につながろうとしてきた人からはさっと逃げることをするようにしました。

社交的に付き合っていると男性・女性に関係なく、好感・好意を持たれていると勘違いされて、
肉体のある男性は恋愛に持ち込もうとしてきて、告白を断ると怨念の邪念や生霊を飛ばしてくるわ、
私に恋愛なんて感情を持たないちょっと居合わせた悪な男性からは邪悪な性エネルギーレイプを遠隔でされるわ、
おそらく低級霊にも霊的レイプされてしまうわ、

悪の心のパーセンテージが高い女性をキツイ言葉を言って付き合いを断ると
弱った時に邪念をぶつけてきて『かまいたち現象の霊障』で霊的な仕返し攻撃をされるわで、
都合よくただ働きさせて利用し続けて来るわで、

もう私に自ら寄ってくる人間は、まともな善人の心の人も愛の人もいない、とするくらいでちょうどいい、というのがわかりましたよ。

『色情因縁』というのを知ったので、私の人間関係は私の業(カルマ)とかだけでなく、家系が私の代で途絶えるし、『聖霊療法』でも糖尿病にまだ治癒が起きないので、『家系の因縁霊』とかもあるかもしれないと、

検索で引っかかりましたが、宗教団体ですがワールドメイトの神通力者の深見東州さんの『大除霊』の内容を掲載しておられるブログさんを読んでいるところです。
書籍で買っておいたほうがいいと思っているくらいです。
(宗教勧誘はお断りします)

あっ、そうそう、先月終わり頃、2003年くらいに私の左手を性エネルギーレイプしてきた低級霊さんか色情霊さんか肉体を持つ邪悪な霊能力者なのかもしれない男の人がいたので、

生まれて初めて、心の中で怒鳴りながら叱ったり嫌だと主張したり自分という人間がどんな存在であるか、謙虚さからは程遠いことを心の中で叫んだりして、霊的バトルをしたんです。

それでその時に変な現象が2つありましてね、右手の中指と薬指の手の甲側の関節に青あざができていて、今も時々、低級霊を叱るとその関節が痛むんですわ。

その霊的バトルのことをブログに書こうと思っていたのですが、『スピリチュアリズム普及会』の『日本スピリチュアル・ヒーラーグループ』さんに相談の電話をかけて気になることを聞いてみましたら、

「そういう悪な人や低級霊のしてきた霊的な現象は、一切無視してください。
反応をしないようにしてください。
反応すると彼らは「反応してくれた」って喜んでまたいろいろとしてくるんです。
低級霊や悪霊はシオンさんのことをなんでも知っています。
どういうことが好きか、どういうことをされたら嫌がるかを、全部知っているのです。
だからなにか霊的なことをされてもそれらを無視して無反応してください。
反応しないで無視し続けると、

「なぁんだ、反応しないのか。つまんないや」

と向こうが去って行きます。」


とのことで、霊的バトルを書くのはやめておくことにしました。

これだけは書いておいてもいいかもですが、霊的バトルは最終的に、

「私は輪廻転生で何度かシスターをやっていてイエスさまの妻の人生を歩んだ者です!!
イエスの妻だったことがある者をレイプした罪は最大に重いことを肝に命じなさい!!
私の恋人はイエスさまです!!
私の最高の人はイエスさまです!!」

と心の中で怒鳴ったら向こう(低級霊?色情霊?悪霊?)が急に大人しくなり、それ以来、霊的レイプをされた左手が自転車に乗ってハンドルを握っている時に細かい振動で性的快感を感じることは今のところはないですね。

ちなみにこの言葉、過去世でキリスト教聖職者をやっていても今世では男や女を知っている方が霊的バトルで使える言葉なのかはわかりません。
(私は霊能者でも神通力者でもありませんので)


ただ、一度、ワールドメイトさんの救霊を頼ってみたりするのも選択肢としてはありなのかもしれないなぁと思ったりはしましたが、私の場合は奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんにお願いして『苦しみの霊さんのためのアインシュテレン』に熱心に取り組み続けて一生を終えていくのでいいのかもしれないですね。


「エネルギーヒーリングで自分の心が癒されて波動が高くなると人間関係が変わる。
今まで付き合っていた人が離れていき違う人が現れて付き合うことになる」

という『波長の法則』『引き寄せの法則』『類は友を呼ぶ』の波動に見合った人と付き合うことになるとか言うスピリチュアルな話は、私、しおんえつこの宇宙においては全くそういうことがありません。

『悟っている人』や『私は天使族の愛の人になりました♡なお金にがめついセラピスト・スピリチュアルカウンセラー』や『心の歪んだ愛の飢餓者』や『悪の心のパーセンテージが高い人』や、『利己的な善の心と悪の心の両方をちらちら出してくる奉仕的行為をする善人面の人』や『聖書や仏教学んでいます』な人まで、関係なく寄ってきます。

もう、普通にB型作業所で働くとかしている時間があったら、その時間を根本仏教と霊的なことの書籍を読んだり動画を観たりして勉強したり、『苦しみの方々のアインシュテレン』に使うくらいでちょうどいいという感じです。

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