【後日追記あり】公園の木の下のベンチで神さまへの熱心なお祈りと黙祷をしたんですが心地良いです♪



昨日と今日、公園の木の下のベンチで神さまに熱心な御祈りをしました。

木の葉が揺れてそよ風が優しくて空は美しい水色で真っ白な雲が美しくてとても心地よかったです。
そして神さまに祈っていたらスズメさんたちがやってきてチュンチュン鳴いてくれて、自然の音楽でとても心地よかったです♡

しかし蚊にさされまくりました・・・(涙)
赤ワインを持って行ってグラスに注いで、イエスさまにお祈りしたら、イエスさまが来てくださって、

「はい、これは私の血である」

ってワインに込めてくださらないかな・・・

そしてその赤ワインを蚊が吸って、その蚊によって私は刺されて、一時的にホーリーな人になって、

「イエスはどこにいる・・・いないではなく・・・
すでに私の中におられるのです」

(by中村光さんの『聖☆おにいさん』より)

って言ったりできないかしら・・・

って友達にメールをしました。

神さまへの信仰をどんどん強めていきますよ。

そうそう、私がお祈りを20分とか30分とかするようになったからなのか、聖霊とイエス・キリストのメッセージとされている『奇跡のコース』のワークブックのゆるしのレッスンの212を昨日(2017年8月26日)にやったら、なぜか先日記事に記載した、

「きっかり15分とか1分前に終わりにしたくなって終えるという、イエスさまが

 「もう15分、時間だよ」

って教えてくださっているのだと勝手に思っています」

ということを記事の一文に書いていましたが、なぜか神さまへのお祈りを25分とか30分とかやるようになったからなのか、『奇跡のコース』のワークブックのレッスン212は、15分で「もう時間だよ」がなくて、25分とか30分とかずっとレッスンの言葉の繰り返しをしていたんです。

しかもそれが苦にならないという・・・

もちろん、時間が気になる瞬間というのは3~4回はくるのですが、

「これはエゴがやめさせようとしているんだ」

と瞬時に思って、ゆるしのレッスンの言葉の繰り返しをし続けて、

「さすがにもういい加減、終わりにしないと~」

って思って切り上げると、25分とか30分過ぎくらい時間が経っています。

気をつけるようにしているのが、私はとても早口で喋ってしまうので、ゆるしのレッスンの宣言の言葉をゆっくり読み上げるように意識するようになりました。

私が人が聞きやすいゆったりめというか、ニュースキャスターさんくらいの速度がいいのかしら、人が聞きやすい速度で喋ることができるようになるように、神さまに私を「作り変えていただく」お願いをします♪

明日からも晴れたら公園に行って祈りましょう♪

今日は新しいお神酒をお供えしようと買いに行ったら、割引で小瓶のが1瓶289円になっていました♪

ちょうど神棚にしているところのイエスさまとマリアさまのご像の前に置くのにちょうどよいサイズの小瓶で、ちゃんと『御神酒』とラベルに書いてあるので、これを選んでいます♪

あ、あとでお神酒と白ワインをお供えした神棚の写真をこの記事に後載せで載せておこうかな・・・

でも検索をかけたら、100円台のワンカップとかでいいそうで、御神酒をお供えすると龍神さまがとても喜ばれるのだそうです。

御神酒は毎朝お供えするとあったけれど、さすがにそれだけのお金がないのと、私はお酒は料理酒に使うかパワーストーンの浄化に使うかだけなので、そんなにたくさんお酒が手元に来てしまっても困るので、1週間に1~2回買うだけで、今、小瓶の白ワインは次に買ってくるまでと思って神棚に乗せておいてみているのですが・・・

イエスさまのご像を飾っているので600円台とか300円くらいの小瓶の赤ワインや白ワインもお供えしたりしています。

イエスさまはイスラエルのほうの方なので、西洋のワインのほうがいいかなと思って最初は西洋の小瓶のワインをお供えさせていただいたのですが、日本のワインもお供えしています。

で、お下げしたワインはお砂糖を入れて蚊とりボトルを作ってみたんですが、蚊が取れていないので蚊が栄養用に使用しているのかよくわかりません。

少なくとも蚊が取れていませんが、家の中に蚊が1匹いるのに飛んでこないし蚊に刺されないんです。

雄の蚊なのだろうか・・・

どうも光と反対側の使いのような蚊なんですよね。
(^^;)

中山星香さんのファンタジー漫画を読んだら、白魔法使いの人が誰かと話していて、飛んでいたアブを素手でパッと掴んで(素手でです)、暖炉の火の中かなんかにそのアブをポイとくべて殺しちゃうんですが、それは光と反対側の偵察の使いなんですよね。

なのでうちにいる1匹の蚊は刺さないし、光と反対側の錬金術の術をかけられているらしい抜けた黒髪出現があるので、光と反側の使いの蚊じゃないかと思っているんですけれどね~・・・

そもそも光側の使者は天使とかで白い羽根が上から落ちて来たとかそういうのみたいなんで、どうもこの蚊は光側の使いじゃないと思うんですよね~・・・

話は反れましたが、もちろん、神棚に御神酒をお供えするときはガラスの御猪口、イエスさまのワインにはシャンパングラスを一緒にご像の前にご用意させていただいていますが、小さめのワイングラスをちゃんとご用意したほうがいいのかなぁ・・・

あと、三種の神器のクサナギノツルギがご神体の熱田神宮の手水舎のお水を、神さまにお賽銭を500円とか差し上げて、

「神さま、手水舎のお水をペットボトル4本くださいませ。
神棚にしているところにお供えしたり、私が飲ませていただいたり、拭き掃除のお水に入れさせていただいて拭き掃除をしたりしますので、くださいませ。
どうぞお願いします。」

とお願いしてから、トマトミックスジュースのペットボトルに4本持ち帰らせていただいていまして、神棚にお供えしたり飲ませていただいたり、切り花のお水に入れさせていただいたりしていますが、

熱田神宮の手水舎のお水って美味しくて、手水舎で飲むとちゃんと夏でも冷たいんですよ、そしてとても美味しくて、子どもが飲んで「美味しい^^」って言っているのを見たことがありますよ。

子どもの親が、「飲んでごらん。ここのお水は美味しいんだよ」って子どもに言っているのを見たような記憶があるような?

たしか、うちの親も私にそう言って、それで私は熱田神宮の手水舎に行って右手左手口をゆすいでから、

「神さま、喉をうるおわせてください」

って、失礼ながら柄杓に口をつけさせていただいて飲ませていただいてから、柄杓を手水舎のお水で洗います。

柄杓を浄めるとき、柄杓で水をすくって手前に斜めに上げて持ち手の柄に水をかけながら柄杓をくるりんと横360度にくるりんと回転させて浄めるのもしています。
(バトントワラーがバトンを回すのようにまわすんじゃなくて、柄を指と手で横回し(?)にくるりんと一回転のことです)

今度、手水舎のお清めの時は白いタオルハンカチか白いハンカチを持っていくようにして、口を浄めたときにその水を白いハンカチに出すようにしたいなぁと今思いました。

それで、熱田神宮の手水舎のお水を神棚にお供えさせていただいたりするようになりました。

さて、明日か今週中の晴れた日の昼間に、また熱田神宮に参拝したいです。
神さま、必ず帰ります、愛に参りますね。
(*^人^*)

【追記】2017.8.14(月)

と、いうことで昨日書きましたように、神棚に小瓶の御神酒とワインをお供えしているお写真を撮らせていただきましたので、お写真を掲載いたします。

今日(2017年8月14日)に小瓶の赤ワインをお供えしました。
御神酒のほうは昨日(2017年8月13日)にお供えしたものです。

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左側の小瓶の透明の日本酒の神棚からお下げしたもののお写真を撮りました。

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小瓶の大きさがだいたいわかるように、一般的なコンビニで売っているライターを隣に立てて置いてみました。
ちなみにこのライターはお香やお線香に火をつける用です。

御神酒は、

清酒 国盛(クニザカリ) 上撰
中埜酒造株式会社さん
https://www.nakanoshuzou.jp/

の小瓶の御神酒なのですが、上記公式サイトさんの商品のページの『国盛』のページを見ましたがこのお写真の御神酒は販売されていませんでした。(2017年8月14日現在)

ちなみにお値段はうちの近所のスーパーで289円とレシートに記載されています。

お下げした御神酒はパワーストーンの浄化に使ったり、料理酒に使ったりします。
私はお酒は苦手なもので、アルコールの味をどうも美味しいとは感じない味覚なので飲まないですが、料理酒には『鬼ころし』を今まで使っているので、この神棚からお下げした御神酒で具の無いカレーでも作りましょうかね。

あ、具のないカレーのことも紹介しようと思って写真を撮ってそのままだったような気がします。(余談ですが)

というわけで、みなさん、神棚は別に自分で好きなように作ってもいいというのをなにかの占い雑誌で読んだことがあるので私は写真のようにイエスさまと聖母マリアさまのご像とポストカードを飾って、ご神使の真多呂人形(継母さん制作)の羊のお人形と、こけしの梅子ちゃんを神主巫女としてイエスさまのおそばにいてもらって、

あと、飾り忘れていましたので、天使の絵のカードと浅草寺の金竜さまのお写真をプリントアウトした紙も神棚のところに改めて飾りましたが、

神棚を自分の好きなように作りまして、毎朝手を合わせて神さまに感謝の御祈りをして困っていることの救済の御祈りを熱心にするのはおすすめいたします♪

神棚は、きちんとした日本神道の神棚を作れるのでしたら作ってお神酒(日本酒)をお供えできるのならするととてもいいです。

私が高校生の時、たった一人だけ仲良くしていたお友達の方のおうちにいかせていただくと、そのお友達が使っているお部屋には神棚と仏壇がちゃんとあり、友達にお土産にお菓子を差し上げたり、近所の方からいただいたお土産物のお菓子を仏壇にお供えしておられましたし、神棚が天井近くにちゃんと設けられていて、一升瓶の日本酒が常にお供えされていました。

うちの実家である父の家は仏壇も神棚もなくて、せいぜいお正月に「うちの神さま」「商売道具」であったアップライトピアノにお正月に鏡餅を飾るくらいだったので、だからうちは廃れていって家系が途絶える流れになったのだと思いますね。

と言っても、子どもを産む気がまったくないシスター気質の私が生まれて来たくらいだし、神棚も仏壇も祀っていなかったから、私の産みの母は父の家に嫁いできて統合失調症になってしまって、私もアパートのお部屋に神棚を作ったりしなかったので、私も統合失調症になってしまったのでしょうね。

今は、神棚にイエスさまとマリアさまのご像とポストカードを飾って、熱田神宮の山吹色の袋の『福守』を柱の釘にかけておいてあって、神さまに毎日熱心に御祈りをするようになったし、2013年9月から奇跡のヒーラーのブルーノ・グルーニングさんの交友会(ドイツ非営利社団法人)に入門して『神の治癒』に取り組んでいるので、私は絶対者である最高神さまである創造神(創造主)の神さまに護っていただけていることを実感しています。

神棚を作って神さまに信頼を寄せて感謝の御祈りと救済のお願いを真剣に、しかし可愛らしく御親である神さまにお願いするのはとてもおすすめいたします♡

(*^人^*)神さま、大好きです♡


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